★映画の宝石箱★美しき菫色の刻に愛を込めて☆ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

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『フランス映画の秘宝2/アキム・コレクション 大阪最終上映会』 

HAKIM

LES COLLECTHIONS DES FRERES HAKIM
フランス映画の秘宝2/アキム・コレクション 
大阪最終上映会2009年1月17日(土)→30日(金)シネ・ヌーヴォさんのHP

『望郷』『嘆きのテレーズ』『太陽がいっぱい』から『昼顔』まで、フランスを代表するプロデューサー、
アキム兄弟が製作した代表作16本一挙上映! 同時に大阪最終上映!!
マルクス兄弟からショウ・ブラザースまで、映画史を彩る兄弟群の中でも、ひときわ異彩を放つ兄・ロベールと弟・レイモンのアキム兄弟。彼らは10代後半でハリウッドに進出して映画産業のノウハウを身に着け、1935年パリで映画会社を設立する。そして37年に『望郷』を発表して一夜にして成功を収めるが、「映画を作ることが生きる証」との哲学から表舞台には一切出ず、その後も上質の作品を次々に生み出していった。
今回が大阪での最終上映となる傑作群を是非お見逃しなく!

★当店が長年お世話になっているシネ・ヌーヴォ様。この企画は、個人的にも大変嬉しいものですので足を運ばせて頂きたいと思っています。作品は全てテレビやソフトで観たことのあるものばかり、それも好きな作品ばかりなので、劇場のあの空間で観ておきたいと思うのです。大阪最終上映ですので、皆様、どうぞお見逃しなく♪

≪上映作品≫
望郷
キネマ旬報ベストテン第1位

1937年/フランス/94分/白黒
●監督:ジュリアン・デュヴィヴィエ ●原作:ロシェ・アシェルベ ●脚本:ジャック・コンスタン ●撮影:ジュール・クリュージェ ●音楽:ヴァンサン・スコット
●主演:ジャン・ギャバン、ミレーユ・バラン、リーヌ・ノロ、リュカ・クリドゥ、ルネ・カール、マルセル・ダリオ

フランス映画界の巨匠ジュリアン・デュヴィヴィエの傑作メロドラマ。舞台は、フランスの植民地アフリカ・ナイジェリアの首都アルジェにある迷宮街“カスバ”。そこは逮捕を免れるために犯罪者が逃げ込む土地であった。窃盗犯ぺぺもその一人であったが、パリからやって来た美しい女性に心を奪われ、二人は急速に惹かれあう。ジャン・ギャバンの名声を決定づけた傑作であり、そのラストシーンは永遠に残る映画の名場面である。


獣人
1938年/フランス/104分/白黒
●監督・脚本:ジャン・ルノワール ●原作:エミール・ゾラ ●撮影:クルト・クーラン ●音楽:ジョゼフ・コスマ●美術:ウジューヌ・ルリエ
●主演:ジャン・ギャバン、シモーヌ・シモン、フェルナン・ルドー、ジュリアン・カレット、ブランシェット・ブリュノワ、ジェラール・ランドリ

パリとル・アーヴル間の鉄道を背景に、呪われた血筋を受け継いだ男の悲劇を描いた人間ドラマ。自然主義文学の雄エミール・ゾラの血筋を巡る一連の小説のうち、同名小説を映画化したジャン・ルノワールの野心作。機関士のジャックは実直な労働者であるが、発作的に女を殺したくなるという恐ろしい病に侵されていた……。ルノワール作品に共通する牧歌的な男女の情感とは異なり、人間存在の苦痛を前面に出した問題作。


肉体の冠
1951年/フランス/98分/白黒
●監督・脚本:ジャック・ベッケル ●脚本:ジャック・コンパネーズ ●撮影:ロベール・ルフェーヴル●音楽:ジョルジュ・ヴァン・パリス
●主演:シモーヌ・シニョレ、セルジュ・レジアニ、クロード・ドーファン、レイモン・ビュシェール、ガストン・モド

19世紀のパリ。美しいブロンドの髪が特徴の娼婦マリーは、ある日曜に郊外で大工のマンダと知り合う。マリーの情夫ローランは嫉妬し、決闘を申し込むが、マンダが勝利。しかし彼はローランの親分と警察に追われる羽目になる…。シモーヌ・シニョレはこの作品で名女優の地位を獲得。“ヌ−ヴェル・ヴァ−グの叔父貴”ジャック・ベッケルの最高傑作であり、映画史の古典と絶賛されている名作。


嘆きのテレーズ
ヴェネツィア映画祭銀獅子賞/キネマ旬報ベストテン第1位

1952年/フランス/107分/白黒
●監督・脚本:マルセル・カルネ ●原作:エミール・ゾラ ●脚本:シャルル・スパーク ●撮影:ロジェ・ユベール●音楽:モーリス・ティリエ
●主演:シモーヌ・シニョレ、ラフ・ヴァローネ、ジャック・デュビー、ローラン・ルザッフル、シルヴィー

生地店を営む病弱な夫を持つテレーズ。陰険な姑との生活に嫌気がさしていた時、イタリア人運転手ローランと知り合い、密かに情事を重ねる。夫に離婚を申し出るも受け入れられず、もみ合いの末ローランは夫を殺してしまう。テレーズは事の真相を隠し、事件は事故死で片付けられるが…。三角関係から生じる殺人事件と当事者たちの運命が、カルネの冷徹な演出で描かれた名作。フィルム・ノワ−ルにも似たラブ・ストーリーの傑作!


ノートルダムのせむし男
1956年/フランス/120分/カラー
■監督:ジャン・ドラノワ ■原作:ヴィクトル・ユーゴー ■脚本:ジャン・オーランシュ、ジャック・プレヴェール■撮影:ミシェル・ケルベ ■音楽:ジョルジュ・オーリック
■主演:ジーナ・ロロブリジーダ、アンソニー・クイン、ジャン・ダネ、アラン・キュニー、フィリップ・クレー

15世紀のパリ。鐘つき男カジモドは体が不自由で醜い容貌をしていた。ある日彼は奸計にのせられて、美しい娘エスメラルダを奪おうとするが失敗。罰として鞭で打たれている所を、当のエスメラルダに助けられ、彼女に恋をしてしまう。ヴィクトル・ユゴーの名作を、イタリアの名花、ジーナ・ロロブリジーダとアンソニー・クインが見事に体現。当時の街並を再現した壮大なセットも素晴らしい巨匠ドラノワの大ヒット文芸大作。


奥様にご用心
1957年/フランス・イタリア/118分/白黒
■監督・脚本:ジュリアン・デュヴィヴィエ ■原作:エミール・ゾラ ■脚本:レオ・ジョアノン、アンリ・ジャンソン■撮影:ミシェル・ケルベ ■音楽:ジャン・ヴィーネ
■主演:ジェラール・フィリップ、アヌーク・エーメ、ダニエル・ダリュー、ダニー・カレル、ジャック・デュビー、アンリ・ヴィルベール

名匠ジュリアン・デュヴィヴィエ監督が、エミール・ゾラが1882年に書いた「ごった煮」をもとに作った作品。意をこらした時代風俗絵巻のなかに、当時のパリ・プチブル階級の男女関係が、皮肉まじりに描かれる。19世紀末のパリ。服地店で働く美しい青年オクターヴは、女となると見境無く手を出すドン・ファンであった。美しい娘や人妻も容易に彼の魅力の虜に! しかし、服地店の女主人・エドゥアンだけは頑なに彼の誘いを退けた。そこで、最後にもう一度エドゥアン夫人を誘惑しようと試みるのだが…。


二重の鍵
ヴェネツィア映画祭女優演技賞(マドレーヌ・ロバンソン)

1959年/フランス/88分/カラー
■監督:クロード・シャブロル ■原作:スタンリー・エリン ■脚本:ポール・ジェゴフ
■撮影:アンリ・ドカエ ■音楽:ポール・ミスラキ
■主演:マドレーヌ・ロバンソン、ジャック・ダクミーヌ、アンドレ・ジョスラン、ジャンヌ・ヴァレリー、アントネラ・ルアルディ

南仏にあるマルクウ家の主人アンリは、隣家のレダと不倫関係にある。妻テレーズは見て見ぬふりをして過ごしていたが、ある日不倫相手のレダが何者かに殺されてしまう…。アメリカの推理作家スタンリー・エリンの原作を、ヌーヴェル・ヴァーグの旗手クロード・シャブロルが、傾倒するヒッチコック・タッチで撮ったサスペンス映画。アンリ・ドカエの鮮やかな色彩撮影が印象的。マドレーヌ・ロバンソンが素晴らしい!


気のいい女たち
1960年/フランス/95分/白黒
■監督・脚本:クロード・シャブロル ■脚本:ポール・ジェゴフ ■撮影:アンリ・ドカエ ■音楽:ポール・ミスラキ、ピエール・ジャンセン
■主演:ベルナデット・ラフォン、ステファーヌ・オードラン、クロチルド・ジョアーノ、ルシール・サン=シモン、クロード・ベリ、マリオ・ダヴィッド、ジェニー・ドリア

小さな電気製品店で働く4人のパリジェンヌ、ジャーヌ、ジネット、リタ、ジャクリーヌ。彼女たちは厳しい現実にさらされながらも恋や夢を追いかけていく。女性たちの逞しい姿を「これぞヌーヴェル・ヴァーグ!」という瑞々しい奔放なタッチで描き、同時に“二重生活”や陰惨な挿話との対比など、シャブロルの才気が溢れた一編。美しいパリの夜景や60年代ファッション、ジャズ的な映像感覚など冴えに冴えたシャブロルの代表作。


太陽がいっぱい
1960年/フランス・イタリア/117分/カラー
■監督・脚本:ルネ・クレマン ■原作:パトリシア・ハイスミス ■脚本:ポール・ジェゴフ ■撮影:アンリ・ドカエ■音楽:ニーノ・ロータ
■主演:アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ、エルヴェール・ポペスコ、エレノ・クリザ

美貌だが貧乏な青年、トムは幼馴染フィリップの父から「息子をイタリアから連れ戻してほしい」と頼まれフィリップに会いに行くが、彼は自由気ままで贅沢な生活を送っていた。トムは彼と過ごしているうちに、この生活を自分のものにしたい欲求にかられ、フィリップを殺す計画を立てる…。名匠クレマンによるサスペンスいっぱいの青春映画の傑作。真っ青な海、太陽の輝き、そしてニーノ・ロータの哀愁感溢れる音楽が秀逸。


太陽はひとりぼっち
カンヌ映画祭審査員特別賞

1962年/イタリア/124分/白黒
■監督・脚本:ミケランジェロ・アントニオーニ ■脚本:トニーノ・グエッラ、エリオ・バルトリーニ、オティエリ
■撮影:ジャンニ・ディ・ヴェナンツォ ■音楽:ジョバンニ・フスコ
■主演:アラン・ドロン、モニカ・ヴィッティ、フランシスコ・ラバル、リッラ・ブリグノン、ルイ・セニエ

ヴィットリアには3年の付き合いになる恋人がいるが、彼との未来が考えられない自分に気づき、別れを告げる。ある日、ピエロという男性と恋に落ちるも、彼女は二人の間に深い溝があると感じる…。都会に生きる男女の不確かな恋愛感情を、モノクロのシャープな映像感覚で描いた傑作。『さすらい』、『情事』、『夜』など“愛の不毛”をテーマに撮り続けたアントニオーニ監督の代表作。


エヴァの匂い
1962年/フランス/113分/白黒

■監督:ジョセフ・ロージー ■原作:ジェームズ・ハドリー・チェイス ■脚本:ヒューゴー・バトラー、エヴァ・ジョーンズ ■撮影:ジャンニ・ディ・ヴェナンツォ ■音楽:ミシェル・ルグラン
■主演:ジャンヌ・モロー、スタンリー・ベイカー、ヴィルナ・リージ、ジョルジョ・アルベルタツィ

イギリスの推理小説作家ジェームズ・ハドリー・チェイスの原作をジョゼフ・ロージーが監督し、ドラマチックに描いた心理ドラマ。小説を盗作し作家デビューした新進作家ティヴィアン。次回作を書きあぐねた彼は、魅力的な娼婦エヴァにのめりこんでいくが……。雨にけむるヴェニス。水上のゴンドラに佇むひとりの女エヴァ。彼女こそ、幾人もの男がこの女のために身を滅していった魔性の女だった。


めんどりの肉
1963年/フランス・イタリア/107分/白黒
■監督・脚本:ジュリアン・デュヴィヴィエ ■原作:ジェームズ・ハドリー・チェイス ■脚本:ルネ・バルジャヴェル■撮影:アンリ・ビュレル ■音楽:ジョルジュ・ドルリュー
■主演:ロベール・オッセン、ジャン・ソレル、カトリーヌ・ルーヴェル、ジョルジュ・ウィルソン、リュシアン・ランブール

一攫千金を夢見るポールとダニエル。彼らは金庫破りに失敗し、山中の一軒家に立てこもる。実はその家の主人の妻マリアは、金目当てで結婚した悪女であった。彼女は色仕掛けで2人をそそのかし、夫の金庫を開けさせるも、気づかれ夫を殺害してしまう。残ったのは男2人と女1人……。名匠ジュリアン・デュヴィヴィエ監督による異色のフィルム・ノワール。人間の本能が剥き出しになる心理サスペンスドラマ。


ダンケルク
1964年/フランス・イタリア/123分/カラー
■監督:アンリ・ヴェルヌイユ ■原作:ロベール・メルル ■脚色:フランソワ・ボワイエ ■撮影:アンリ・ドカエ ■音楽:モーリス・ジャール
■主演:ジャン・ポール・ベルモンド、カトリーヌ・スパーク、フランソワ・ペリエ、ジャン・ピエール・マリエル、ピエール・モンディ

1940年6月、第二次大戦下の北仏ダンケルクにほど近いズイドコートの海岸に、ドイツ軍の猛攻に退却を余儀なくされた40万人もの英仏軍が避難していた。そんな中、ある仏兵士が狂気に走り、民間の少女を暴行する事件を起こす……。ロベール・メルルの小説「ズイドコートの週末」をジャーナリスト出身のアンリ・ヴェルヌイユが厳しく描いた戦争巨編。11月に「大阪ヨーロッパ映画祭」で来阪したモーリス・ジャールが音楽を担当。


輪舞
1964年/フランス・イタリア/111分/カラー
■監督:ロジェ・ヴァディム ■原作:アルトゥール・シュニッツラー ■脚本:ジャン・アヌイ ■撮影:アンリ・ドカエ ■音楽:ミシェル・マーニュ
■主演:マリー・デュボア、ジェーン・フォンダ、クロード・ジロー、アンナ・カリーナ、ジャン・クロード・ブリアリ

マックス・オフュルスの名作のリメーク。舞台をウィーンからパリに移し、ロジェ・ヴァディム監督が耽美的な映像美で描いた艶笑譚。1931年のパリ。ある娼婦が街で兵士に声をかけ、一夜の相手をする。その兵士はダンスホールで小間使いを誘惑。その小間使いの主人の息子は人妻を、その人妻の夫は街で拾った娘と遊び、その娘はある文士に女優の素質があるとそそのかされ、身をまかせる…。10のエピソードを連鎖させ、恋の“輪舞”を描く。


昼顔
1967年/フランス/100分/カラー
■監督・脚本:ルイス・ブニュエル ■原作:ジョゼフ・ケッセル ■脚本:ジャン・クロード・カリエール ■撮影:サッシャ・ヴィエルニー
■主演:カトリーヌ・ドヌーヴ、ジャン・ソレル、ミシェル・ピコリ、ジュヌヴィエーヴ・パージュ、ピエール・クレマンティ

美しく清楚な人妻、セヴリーヌ。彼女は幸せな結婚生活を送っていたが、友人から上流階級の夫人たちが秘密の家で売春をしているという話を聞く。興味をそそられた彼女は、昼は売春婦、夜は貞淑な妻という二重生活を送り始める。鬼才ルイス・ブニュエルがフランスの宝石カトリーヌ・ドヌーヴの二面性を引きだした傑作。2006年、マノエル・ド・オリヴェイラ監督が本作にオマージュを捧げ、登場人物たちの38年後を描いた『夜顔』を監督し話題になった。


夜明けのマルジュ
1976年/フランス/93分/カラー
■監督・脚本:ヴァレリアン・ボロヴツィク ■原作:アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ ■撮影:ベルナール・ダイレンコー ■音楽:ロベール・アキム 
■主演:シルヴィア・クリステル、ジョー・ダレッサンドロ、ミレーユ・オーディベル、アンドレ・ファルコン

南フランスのとある田園地帯で何不自由ない幸せな生活を送っていたセールスマンが、仕事先のパリでほんの気まぐれに娼婦と一夜を共にする。しかし翌朝、彼は思いがけない運命を背負い込むことになる…。『エマニエル夫人』のシルヴィア・クリステルが艶かしい裸体を披露し、当時話題となった。音楽は製作総指揮のアキム兄弟の兄ロベールが担当し、主題歌にシャルル・デュモンの「夢の女」、ピンク・フロイド、エルトン・ジョンなど多彩な挿入歌。



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  1. 2009/01/08(木) 15:08:50|
  2. 個人的な大ニュース!|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
<<『何がジェーンに起ったか?』 ロバート・アルドリッチ監督 (1962年) | ホーム | 『アイドルを探せ』 ミシェル・ボワロン監督 (1963年)>>

コメント

はじめまして♪

金舞さま。

はじめまして。携帯からいつもご覧くださっているのですね。
ありがとうございます!!

マチュー・カリエールがお好きなのですね!それも感激です☆
知らない作品も山のようにありますが、こちらに好きなのにまだ綴っていない作品も山のようにあります(笑)。金舞さまとどこか似た世界があるのでしょうね。嬉しいです♪

「ノートルダムのせむし男」は随分昔にテレビで観たのが最初でした。また観直したいと思います。

これからも、どうぞお気軽にコメントなどくださいね。
どうぞ宜しくお願いいたしますv-22
  1. 2009/01/09(金) 02:01:36 |
  2. URL |
  3. chouchou #z8Ev11P6
  4. [ 編集]

はじめまして!

携帯からですが、いつも遊びに来させていただいてます。
管理人さんの映画の趣味がとっても素敵で、「あっ、これ探してる~」という作品をたくさん観てらっしゃっていて、とても憧れています…!

マチュー・カリエールが好きなのですが、数少ない同士を発見できて嬉しい限りです。
私としては、「ノートルダムのせむし男」が気になるところ(´V`)
  1. 2009/01/08(木) 20:39:13 |
  2. URL |
  3. 金舞 #ZPZR469g
  4. [ 編集]

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