★映画の宝石箱★美しき菫色の刻に愛を込めて☆ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

白い家の少女

eb4e706fcacd518e818ab2ef0a638f35.jpg

白い家の少女/THE LITTLE GIRL WHO LIVES DOWN THE LANE 
1976年 カナダ/フランス/アメリカ合作


監督:セルジュ・ブールギニョン 
製作:ゼヴ・ブラウン、ドニ・エロー
原作:レアード・コーニッグ 
脚本:レアード・コーニッグ 
撮影:ルネ・ヴェルジェル
音楽:クリスチャン・ゴベール

出演:ジョディ・フォスター、マーティン・シーン、アレクシス・スミス、スコット・ジャコビー、モルト・シューマン

丘の上の白い家に少女リン(ジョデイ・フォスター)は一人で住んでいた。詩人の父は既に入水自殺を遂げ、何冊かの詩集と銀行預金、そして毒薬の包みを娘に預けていた。父はリンに「離婚した母が訪ねてきて、もし、わがままを言ったらこれを飲ませなさい。」と言い残していた。リンはまだ父が生きているように取り繕っていた。しかし、不審に思う家主のハレット夫人(アレクシス・スミス)とその息子フランク(マーティン・シーン)が詮索しだし、恐ろしいことが始まっていく・・・。




追記
★感想など追記は『少女愛惜』の方で書かせて頂いています。
スポンサーサイト
  1. 2006/06/23(金) 22:52:42|
  2. 少年・少女映画(『クララの森・少女愛惜』へ!)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<ヴィスコンティ、オードリーに怒る! | ホーム | ブリキの太鼓>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://lavenderangel.blog87.fc2.com/tb.php/28-ef8abcdb
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。