★映画の宝石箱★美しき菫色の刻に愛を込めて☆ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

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ジャン=リュック・ゴダールが語るアラン・ドロン主演の『ヌーヴェルヴァーグ』

ヌーヴェルヴァーグ ヌーヴェルヴァーグ:NOUVELLE VAGUE
監督:ジャン=リュック・ゴダール 出演:アラン・ドロン、ドミツィアーナ・ジョルダーノ、ロラン・アムステュツ
(1990年・フランス・スイス合作映画)

記憶というものは不思議。不意に甦る風景や人、会話や活字たち。でも、データ化された記録でもないので断片的で不確かで曖昧。ある事を思い出しても、どこで読んだのか、何に書いてあったのか...となかなか思い出せないことがいっぱい。ゴダール監督が1990年にアラン・ドロンを主役(一人二役)にその題名も『ヌーヴェル・ヴァーグ』という作品を作られた。この初共同作品のニュースを当時どれ程喜んだだろう!その頃の私(80年代の終わり)が思い出される。そして、ゴダールがアラン・ドロンについて語ったものをやっと(未だに引越しの書籍群は整理できていない)、見つけ出した。懐かしさと嬉しさで一人で上機嫌になってしまった。以下、一部ながら。

「私はカンヌに来ることを最後まで躊躇した。作家として、また監督として私はここに来ることはなかっただろう。共同製作者の私は映画のプロデューサーや出演者たちに感謝の意を込め、ここで握手しなければならない義務があるのだ。また、或る意味では一度、30年たった今、カンヌを再訪し、初めてここに来た時の感情を振り返ってみたかった。その年、私はジャック・ロジェとクロワゼット大通りを歩いていてジャック・ニコルソンと擦れ違う。俳優として駆け出しだった彼は、モンティ・ヘルマンの映画フィルムを脇に抱えてここに売り込みに来ていたのだ。そして、奇遇にもアラン・ドロンもまた、、彼のデビュー作であるイヴ・アングレの『女が事件にからむ時』でカンヌにやって来ていた。ゆえに、私とドロンは30年前に、ここカンヌで擦れ違い、以後30年間、それぞれ別個に同じフランス映画産業で生きて来たのだ。

長い間私はドロンと一緒に映画を作ることを望んでいた。そしてこの『ヌーヴェル・ヴァーグ』で、彼の役-私には彼以外の俳優はあり得なかった-を見付けたのだった。例えば、彼には彼自身に対して、また他人との関係に於いて、《アラン・ドロン》であると同時にかつての《アラン・ドロン》でありえるのだ。それ故、彼はこの二重の役柄を演じることが出来たのである。ドロンは彼自身の中に独自の悲劇をもっている人間だ。そして私は、映画の中でも言っているように、彼を苛立てたり、厭がらせをしたり、殺したりすることは出来るが、ただそれだけなのだ。科学者たちのよく知る《スタア》が必要なのだ。だが、《スタア》とははるか彼方の物体で、我々は遅れによってしかその光を受けることが出来ない。例えば月光のように。映画スタアたちも同様なのだ。彼らはこの光、または過ぎ去って行った何かを象徴しているのだ。そして我々はその象徴をある意味において使用するのである。」

1990年のカンヌ国際映画祭でこの『ヌーヴェル・ヴァーグ』はパルム・ドールにノミネートされていた。受賞はデヴィッド・リンチ監督の『ワイルド・アット・ハート』。今年もカンヌ映画祭の季節になった。この映画祭が大好き。しかし、ゴダールは幾度もノミネートされているけれど、まだパルム・ドールを受賞されてはいない。以前、カンヌ映画祭の歴史のようなドキュメンタリーをテレビで観たことがある。1968年の開催目前に、ゴダールとトリュフォーは中止を叫び訴えていた。時は五月革命。華麗に着飾ったスター達や受賞候補者達の胸中も様々だっただろう。結局この年のみ、カンヌ国際映画祭は中止されたという事実。その映像のゴダールとトリュフォーの目や表情が焼きついている。彼らは映画人であると同時に哲学者のようにも思う。生き様、言行が作品と共にある。好き嫌いはあるだろうけれど、やっぱりゴダールは好きだ!と再認識するのだった。

20070508041105.jpg
素敵なアラン・ドロン♪
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  1. 2007/05/08(火) 03:43:57|
  2. 映画人語録・好きな台詞|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:10
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コメント

トム(Tom5k)さま、こんばんは。
私の拙いブログを紹介下さって光栄です!
こちらこそ、こういうご縁を嬉しく思いますので色々とありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します♪
  1. 2007/07/10(火) 22:33:20 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

chouchouさん、こんにちは。
この間は、いろいろとどうもありがとうございます。新しい発見がいっぱいで、さらに記事更新するときの資料につかわせていただきたいと思っているところです。
それから、無断でこちらの記事をご紹介させていただきました。http://zidai.exblog.jp/i24
すみません。
まずは、ご報告まで。
では、また。
  1. 2007/07/08(日) 16:09:55 |
  2. URL |
  3. トム(Tom5k) #U8InRvVk
  4. [ 編集]

トム(Tom5k)さま、こちらこそありがとうございます!

トム(Tom5k)さま、こちらこそありがとうございます!
velvet moonは音楽を中心に映像関係も扱っております(「BRIGITTE」というのは私個人の趣味のサイトです)、私のお仕事(所属)です。ちょっとリニューアルがなかなか進まず、今通販サイトも変更予定で申し訳ないのですが、今後とも、よろしくお願い致します。メールアドレスをこちらに貼り付けておきますので、ご連絡くださいね。メールを頂きます時に、タイトルもお願い致します、アラン・ドロンとか♪(ジャンクメールの削除に紛れては困りますもので、すみません!)コピーだけして出来るだけ早くお送りさせて頂きますね。また、メールでお返事させて頂きます~♪こういうご縁って嬉しいのです☆v-254

ヴィスコンティ、ロージーは特に好きな監督さまたちです。トム(Tom5k)さまはドロンの大ファンでもあり、その他も知識も豊富で凄いなぁ~と思います。
  1. 2007/05/27(日) 19:15:31 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

chouchouさん、リンクのご承諾ありがとうございました。ゴダールはアントニオーニ「太陽はひとりぼっち」、ヴィスコンティ「若者のすべて」、ロージー「パリの灯は遠く」のことには触れているんですけどルネ・クレマンやジュリアン・デュヴィヴィエを想起させる箇所もたくさんあって、この作品には本当に興味がつきません。
ところでvelvet moonというお店は、どのようなお店なのでしょう。できればサイトの URLを教えていただきたいと思っています。
>送り先とか教えてくださればお送りさせて頂きます。
ほっほんとうですか!
うれしくて椅子から転げ落ちましたよ。
後日メールさせていただきたいので、velvet moonというお店のメールからご連絡させていただきたいと思います。
では、また。
  1. 2007/05/27(日) 03:47:31 |
  2. URL |
  3. トム(Tom5k) #-
  4. [ 編集]

TBどうして反映しないのでしょうね...残念です♪

v-254>トム(Tom5k)さま。
連投コメント大歓迎です~!ありがとうございます。
リンクしてくださってありがとうございます。光栄でございます。「悪魔のようなあなた」(お若いドロンさまの頃ですね。はい、観ました☆)。「ヌーヴェルヴァーグ」との類似についてトム(Tom5k)さまのご指摘になるほど~っと凄いなぁ~っと思いますので、久しく観ておりませんでしたので、再見したいと思います。

はい、私のニックネーム(愛称)のようなもので皆様からからもこう呼ばれる事が多くなっているのですっかりchouchouで定着しております。どうぞ今後とも、よろしくお願い致します。トム(Tom5k)さまのメールアドレスはどこから分かりますか?この記事の雑誌、好きな頁をコピーすれば私は良いので差し上げますよ~失礼でなければ。高いものでもないですし、当時「ヌーヴェルヴァーグ」のゴダールとドロンのインタビュー、他にも好きなページがあったので購入したもので、ちょっと年季が入っておりますがボロボロという状態でもないです。送り先とか教えてくださればお送りさせて頂きます。大ファンのお方の資料の一つとしてお役に立てるのでしたら嬉しいです☆私はvelvet moonというお店の者ですので、サイトにメールも掲載しております。でも、トム(Tom5k)さまのサイトはエキサイトさんですよね?私もお世話になっておりますので、こちらからメールさせて頂きますね。
  1. 2007/05/25(金) 13:21:53 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

連続のコメントすみません。早速リンクを貼らせていただきました。
それからTBがうまく反映されないのでわたしの「ヌーヴェルヴァーグ」の記事に直接リンクするURLをお知らせしておきます。→http://zidai.exblog.jp/i24/
好きな作品で①~④まで、だらだら長いページになっちゃってますんで、内容も読みにくく、あまりお勧めの内容ではないんですけど、暇なときに覗いてやってください。
ところで、上記のゴダールの記事の出典をお教えいただきたいんですが、お願いします。
それから、勝手に思ってるんですけど「ヌーヴェルヴァーグ」とジュリアン・デュヴィヴィエの遺作「悪魔のようなあなた」が、とても似ているような気がしています。ご覧になったことはありますか?(わたしの記事はこちらです。→http://zidai.exblog.jp/i34
では、また。
お名前はchouchouさんでよろしいんですよね?
  1. 2007/05/20(日) 15:56:07 |
  2. URL |
  3. トム(Tom5k) #-
  4. [ 編集]

はじめまして、こちらこそ嬉しく思います♪

☆トム(Tom5k)さま、はじめまして。コメントありがとうございます。
トラックバックが反映されていないので、是非!お願い致します~!
(私は上手くできないのです、頭がグシャグシャになります。)
トム(Tom5k)さまはアラン・ドロンがとっても大好きなのですね。その上、とってもお詳しいのでまた色々教えて下さい。サイトにも伺いますね。

>そもそも、ドロンとゴダールを同時に気に入られている方は、生まれて初めてです(笑)。
ええっ・・・そうなのですか!『ヌーヴェルヴァーグ』までお二人の接点はないようなものでしたものね。でも、ゴダール監督はずっとドロンと一緒に仕事がしたいと思われいたなんて、嬉しいと思いました。ドロンもゴダールを絶賛しておりましたが、お互いのタイミングとか年月が必要だったのでしょうね。ドロンは50年代後半から驚異的な出演ラッシュ!年に3本とかも年表を見るとあるので、如何に出演依頼が殺到していて多忙なロケの年月だったのだろう~って思います。その上、どれもクオリティが高い!(贔屓目でしょうか、笑)。どの作品も好きなのです。ドロン嫌いな方もおられますが、それぞれの感性ですものね。男性ならちょっと癪にさわるところもあるのでは?ハンサムですので、とっても。

アラン・ドロンの大ファンのお方のサイトにリンクして頂けるなんて!光栄です。良かったです、子供の頃から”アラン・ドロンが好き♪”というとよくクラスメイトに冷ややかな目で見られていたのですが、頑固な者で”好きだから好き!”といまだに大好きです。時折、古い映画雑誌を引っ張り出してはうっとり~しています。ミーハーです☆どうぞ、これからもよろしくお願いいたします♪v-254
  1. 2007/05/20(日) 14:49:03 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

はじめまして

はじめまして
こちらのブログにお邪魔しまして、とてもうれしく思っております。
わたしもアラン・ドロンのファンですが、検索などでも『ヌーヴェルヴァーグ』に関わっての記事があまりに少なく、淋しい気持ちでおりました。
そもそも、ドロンとゴダールを同時に気に入られている方は、生まれて初めてです(笑)。
TBさせていただきましたが、うまく反映されていますでしょうか?
是非、是非、リンクを貼らせていただきたいと思っています。よろしいでしょうか?
>ゴダールがアラン・ドロンについて語ったもの・・・
はじめて眼に触れる記事のような気がして、とても感動しております。
  1. 2007/05/20(日) 12:57:20 |
  2. URL |
  3. トム(Tom5k) #-
  4. [ 編集]

ベルトルッチが審査委員長だった年なのですね♪

ベルトルッチが審査委員長だったのですね。そして、リンチの『ワイルド・アット・ハート』のパルム・ドールはそんなに賛否両論だったのですね。カンヌってそういうのが面白いところでもありますよね。審査員長の色がかなり選出に左右するそうですね。今年も楽しみです♪

ベルトルッチ自身におけるゴダールとの和解のお話も知りませんでした。教えて頂きまた再見してみたいと思います。ゴダールのお言葉ですが、読み返し書きとめながら、さてさてさまの仰っておられたドロンの2重演技性のことを思いました。なるほど!って。あの役がただの演技派とか人気者では成り立たないわけで、「スタア」である「ドロン」であるからこその作品なのですよね。でも、共にフランス映画界を支えてきた方々なのですよね。ニアミスやタイミングというものも大きいですよね。『ゴダールのマリア』あたりから『ヌーヴェルヴァーグ』を経て『ゴダールの決別』辺りまで、この辺りのゴダール作品、私も好きです(初期は良かったというお方が多いかもですが)。あと、ROSAS来日公演なのですね、チェックしていませんでしたが私も観たいですが、関西公演があっても、ちょっと今月は外出を控えておりまして...。でも、ゴダールによって「アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルのように」と記されていたというお話も教えて頂きありがとうございます~♪さてさて さまは何でもお詳しいですね☆v-254

  1. 2007/05/10(木) 09:56:33 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

お!

リンチの『ワイルド・アット・ハート』受賞時のカンヌということは、ベルトルッチが審査委員長だった時ですね。
知人にこの時の授賞式の映像を見せてもらったことがありますが、賛否両論で紛糾していた映画であることを意識したように、ベルトルッチがニヤっとしてからタイトルを発表したことをよく覚えております。会場は当然ブラボーとブーイングの嵐が混ざり合って中々スゴい光景でした。5月革命期とは比べ物にならないでしょうが紛糾した会場の雰囲気はそれを思い起こさせるものでした。

ベルトルッチは『暗殺の森』の中で、教授に託して憧れの対象だったゴダール殺しを行なった人ですし、ベルトルッチ自身におけるゴダールとの和解は、J=P・レオを通しての描き方が感動的だった『ドリーマーズ』まで待たれなければならないので、この当時のカンヌ映画祭ではゴダールに票を投じるという感じではなかったのかもしれませんね。
リンチ監督もTVの『ツイン・ピークス』を経た頃で増々昇り調子な時期でしたから、娯楽作から見事にズラした変なアメリカ映画を盛り上げようという意識もあったのかもしれないとも思ったりします。

そのような意味では近い時期のカンヌでヴェンダースが選んだ『セックスと嘘とビデオテープ』やポランスキーが選んだ『バートン・フィンク』もアメリカ映画に、屈折した気持ちを抱いているであろうながらも大いに影響を受けてきた監督達の意図的な選択という気がします。まあ、ポランスキーの場合は特に作風に共通点がありましたので解りやすいですが...(笑)。


さて、前置きが長くなってしまいましたが(まだ続ける気かとお思いでしょうが...)、ゴダール&ドロンの『ヌーヴェルヴァーグ』は、東京では今はもう無いかなり小さい劇場で単館公開されました。パンフも簡単な小冊子のようで、'80年代時のこれもまた今は無き六本木で単館公開されていたオシャレな雰囲気からは少し遠ざかった公開状況という印象を持ちました(劇場のあった場所はどちらもオシャレな感じなのですが...)。まあ、劇場で公開されることこそが重要であるので、公開してもらえるだけで我々は喜ばなくてはいけないとも思うのですが...。

スタアという存在があっての映画であることはchouchouさんが引用として見事に強調されておられますし、女優さんが『ノスタルジア』の方だったり(陽光の下で彼女が居るという場面をよく覚えてます。)、以前言及させていただいたドロンの2重演技性が興味深い映画でありますが、自分が特に強調したいのは、この時期のゴダール作品に感じられる、コンテンポラリー・ダンスからの身振りや身体運動における影響です。
『ゴダールのマリア』あたりから『ヌーヴェルヴァーグ』を経て『ゴダールの決別』辺りまで、自分にはその影響が強く感じられるのです。
頻出する手を頬にかざしたり、触れようとしてふっと離す仕草、すれ違う時の動きや止まる時の間合い、『ヌーヴェルヴァーグ』でも手を繋ぐ場面が印象的に映りますが(ここなどは『ET』?とか揶揄した人もいましたが)
これらの場面に当時、ヨーロッパで大いに盛り上がっていたヌーヴェル・ダンスやピナ・バウシュの舞台で観られる雰囲気と同質なモノを感じたりしたのでした。

そして、『ヌーヴェルヴァーグ』では手の場面以外に顕著に自分にとって魅力的に映って見えたのが、メイドの少女のクルクルと動き回るその軽快な運動性でした。これは、近年も盛んに来日しているベルギーのダンス・カンパニー、ROSASの初期作品におけるキュートな動きに通じる雰囲気が感じらて、ROSASを初来日から観ていた自分は妙に嬉しくなったりしたのでした。
映画を観た後に目にした、当時の『カイエ・ド・シネマ・ジャポン』に掲載されたゴダール自身による『ヌーヴェルヴァーグ』のメモを読んだ時に驚いたことなのですが、(翻訳家が知らなかったのか、名前がフランス語風の読みになっていて正確に伝わらない記事になっていたのですが)そこには、ゴダールによって「アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルのように」と、ROSASの振付家の名前が紛れも無く記されていたのでした。
『Rosas Danst Rosas』や最近漸くDVDが出た『Hoppla!』は少女映画好きには外せないキュートな作品ですが、そのキュートさをゴダールが『ヌーヴェルヴァーグ』で掬いとっているというのは、少女的な女性を以前から魅力的に捉えて来たゴダールならではということなのかもしれません。

それにしても、chouchouさんの文章を読まさせていただいて、近々DVDで作品を観る予定のモンテ・ヘルマン監督の名前まで載せていらっしゃった偶然には少し驚いたりしました(笑)。まあ、リリースされたばかりだったりしますが...。

ということで、いつもながら長々と失礼いたしました。
  1. 2007/05/09(水) 13:36:54 |
  2. URL |
  3. さてさて #-
  4. [ 編集]

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