★映画の宝石箱★美しき菫色の刻に愛を込めて☆ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

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アラン・ドロン:ALAIN DELON

delon1.jpg

アラン・ドロン:ALAIN DELON
生年月日:1935年11月8日 蠍座 フランス・パリ生まれ
身長:183cm 髪:ダークブラウン 瞳:ライトブラウン

幼い時期に父親を亡くし貧しい少年時代を過ごす。17歳で外人部隊へ、そして除隊後、放浪の旅をしていたという。1956年パリに戻り大物プロデューサー、デヴィッド・O・セルズニックとの契約を破棄してイヴ・アレグレ監督(シモーヌ・シニョレの最初のご主人)の「女が事件にからむ時」で映画デビュー。50年代後半から人気が上昇し「太陽がいっぱい」で決定打。ルキノ・ヴィスコンティの寵愛を受けたお一人ながら、それ以降も各名匠たちの作品に次々と出演、自身でも監督・製作も手掛けるようにもなる。アラン・ドロンと共演した新人女優さまはそれで名が知れる。60年代にアメリカ進出を果たすが今ひとつ...アメリカ人にこの匂いは伝わりにくいと安易に想像できる。往年のどの名優方とも今のどの大スター達とも違う芳香を放つお方。やはり唯一無二のアラン・ドロンなのだ★

~アラン・ドロンについて語った名優モーリス・ロネのお言葉を♪~
「彼は天賦の才能を持っている。彼が映画の画面に現れるだけで、彼はすでにその映画に影響を与えている。それは誰にでも与えられるものではない。しかし彼は自分をライオンの分身にしてはいない。彼はいつも誰かと共演し、決して誰かに対立した演技はしない。」

好きな男優さまにアラン・ドロンを挙げない訳にはいかない私。ヘルムートさまよりもボウイさまよりも先に好きになった異国のスター☆ヨーロッパかぶれが次第に強まって行った少女時代の頃から、ずっととても大好きなお方(両親の洗脳にも感謝♪)。ハンサムでカッコイイ!!先ずそれは欠かせない。でも、それだけで長いスター街道は甘くは無いもの。天性の資質と映画を愛する気持ちや情熱、そして友情が常に一緒にいたように思う。モテルのは当然だろう!なので、悲しい思いをした恋人たちもいる、かのマルコヴィッチ事件という暗い影もある。それでも、非情なる男の孤独さと野望がスクリーンの中でもこれ程似合うお方はおられない(断言してしまいたい!)。背徳の美学、それはアラン・ドロン形容するなかでもとても好きな言葉♪代表作を挙げてみると、まだ未見作が数作品あるのでいつかお目にかかりたいなぁ~と思う。そして、新作製作のニュースも聞こえてくるので楽しみにしているところ♪


◆代表作◆
アラン・ドロンの刑事物語 (2001)
ハーフ・ア・チャンス (1998)
百一夜 (1994)
カサノヴァ最後の恋 (1992)
ヌーヴェルヴァーグ (1990)
私刑警察 (1988)
シネマ (1988)
デーモン・ワールド (1986)
復讐のビッグガン (1986)
真夜中のミラージュ (1984)
スワンの恋 (1983)
鷹 (1983)
最後の標的 (1982)
危険なささやき (1981)
テヘラン (1981)
ナイトヒート (1981)
ポーカー・フェイス (1980)
未知の戦場/ヨーロッパ198X (1980)
エアポート'80 (1979)
チェイサー (1978)
友よ静かに死ね (1976)
パリの灯は遠く (1976)
ブーメランのように (1976)
プレステージ (1976)
フリック・ストーリー (1975)
ル・ジタン (1975)
アラン・ドロンのゾロ (1974)
個人生活 (1974)
ボルサリーノ2 (1974)
愛人関係 (1973)
暗黒街のふたり (1973)
スコルピオ (1973)
燃えつきた納屋 (1973)
暗殺者のメロディ (1972)
高校教師 (1972)
ショック療法 (1972)
ビッグ・ガン (1972)
リスボン特急 (1972)
帰らざる夜明け (1971)
もういちど愛して (1971)
レッド・サン (1971)
栗色のマッドレー (1970)
仁義 (1970)
ジェフ (1969)
シシリアン (1969)
ボルサリーノ (1969)
あの胸にもういちど (1968)
さらば友よ (1968)
太陽が知っている (1968)
悪魔のようなあなた (1967)
サムライ (1967)
冒険者たち (1967)
世にも怪奇な物語 (1967)
テキサス (1966)
パリは燃えているか (1966)
名誉と栄光のためでなく (1966)
泥棒を消せ (1965)
黄色いロールス・ロイス (1964)
危険がいっぱい (1964)
さすらいの狼 (1964)
黒いチューリップ (1963)
地下室のメロディー (1963)
山猫 (1963)
太陽はひとりぼっち (1962)
フランス式十戒 (1962)
素晴らしき恋人たち (1961)
生きる歓び (1960)
若者のすべて (1960)
太陽がいっぱい (1960)
学生たちの道 (1959)
黙って抱いて (1959)
お嬢さん、お手やわらかに! (1958)
恋ひとすじに (1958)
女が事件にからむ時 (1956)


delon2..jpg



追記
以前の映画ブログで思いついたまま書いたものなどをリンクしています。訂正したいなぁ~とかあるのですが、また他の作品の感想なども随時気紛れですが追記してゆきます。アラン・ドロンが出ていて嫌いな作品はひとつもないのです~♪
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  1. 2007/04/09(月) 08:57:33|
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コメント

1つも知りません・・・(苦笑)

mummyちゃん、ジョニー・トゥ監督の代表作を教えて頂きありがとうございます。でも、1つも観た事がありません。アラン・ドロンが出演されるのですからチェックしておかないとけませんね。”香港ノワール”というのですね、私の弟が香港映画好きなので知ってるかもです。コメディもよく観てるみたいですし、聞いてみます~♪
  1. 2007/05/10(木) 10:08:25 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

時代に置き去りにされた香港映画

なんですよ、ここ数年の韓流ブームのせいで
ビデオ屋からも香港映画の名作が随分と消えました(涙)
でも、ジョニー・トゥ監督はそれでも大好きで、そうですねー…、
「漢よ、燃え尽きろ!!」系の映画ではトニー・レオン主演作の
「ロンゲストナイト」とかアンディ・ラウ主演作「暗戦 デッドエンド」とか
「ザ・ミッション 非情の掟」とか「ヒーロー・ネバー・ダイ」とか
ハードボイルド系香港産フィルムノワールではそーとーな打率で
傑作をモノにしている監督さんなので、まあ暴力描写が
容赦無いところがあるのですが、今挙げたものはほぼ名作だと思います。
(とりわけ「ザ・ミッション 非情の掟」は超リアルな銃撃戦シーンが素晴らしいです)
また香港の映画監督さんにありがちな事なのですが、この方
コメディとかも平気で撮っちゃう方なので節操無いと言えば
それまでかも(苦笑)ただ、コメディ作品がそんなに日本公開されていなくて
やっぱ日本で公開されたりソフト化されてるのはハードボイルド系作品です。
香港ノワールは洋画に負けないクオリティを誇るものが実は多いので
一見の価値はあると思います。冷酷非情な、あるいは男騒ぎのする
魅力的な映画が多いですよー。昔の邦画にあったはずの熱さがあります。
それでもクールでスマートな作風の方です。
  1. 2007/05/10(木) 01:56:46 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

ジョニー・トゥ監督についてまた教えてください・・・(苦笑)

mummyちゃん、何だか凄いことなのですね!ジョニー・トゥ監督って私でも観たことある作品ありますか....香港、韓国映画に疎いのです、かなり時代に置き去り状態です。でも、アラン・ドロンが出演されるのですね!!楽しみですね。
全くこの情報は知りませんでしたので、教えて頂きありがとうございます~♪
ちょうど、アランドロンのことを次に書こうと思っていました(いつも意図せずにこのように繋がるので嬉しいです!)。古い雑誌をやっと箱から見つけ出しまして~☆
  1. 2007/05/06(日) 04:16:19 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

マジでえええええええ?!

お姉さま、事件です!!!私が敬愛する香港映画界の重鎮、
ジョニー・トゥ監督作品にドロンさま、ご出演なさるそうです!!
今年後半から香港でクランクインするとかで、まあ内容とかタイトルは
まだ未定なのですが、ジョニー・トゥとドロンさま…嗚呼もうどちらも
大好物の私からすればまるで夢のようなお話で御座います~。
超B級な作りであろーとゲロ渋い作りであろーと
何であろーと観るしかないですわ…。もうご存知でしたらすみません。
てか、公開されなさそうだなあ…。
  1. 2007/05/06(日) 03:49:51 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

変ではないですよね、皆様も同じですね~♪

4階だと揺れがひどく感じますよね・・・同じく怖がりなもので。
「眠狂四郎」は好きですよ、何かもう「美」ですよね!
アラン・ドロン作品は沢山あるのですが、レンタル屋さんのコーナーがジャンル別なので全部探さないと見つかりません(私のお世話になっているお店では)。それも楽しいのですが・・・全く行っていないので新作もチェックしたいです。
いつもありがとうございます!
  1. 2007/04/20(金) 12:08:35 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

トイレに避難!!

揺れましたよ!!!大揺れでしたよ!!!私の家って
四階建てなので、わざわざ揺れる構造に作られているそうで、
例えば震度2なら3とか4くらいの体感震度になっちゃうんです。
しかも爆睡してた真っ最中だったもんだからいきなり過ぎで
怖いも何も無かったですよ!!!眠いわ怖いわ!!速攻
柱が多くて物が少ないトイレへ駆け込みました…。暇人イマジンは
ものっそい怖がりです…。

あ、あんな暇人イマジンっぷり炸裂の予告編連打、感謝だなんて!!
でもでも嬉しいです♪予告編ってそんなに真面目に観ない事が
多い私ですが、客観的に見てもあの予告編は「観てー」と思うものばかりでした。
確かに若い方がアラン・ドロンものの予告編観ても「誰コレ??」以外の
何ものでもないはずですが、少しでも興味持って頂ければそれはそれで
万々歳ですよね。それでこそ予告編ですもの!!
そしてドロンファンが増えてくれれば♪

思い出すだけで変態だなんてそんな事無いですよ!!
私なんか今日NHK衛星で市川雷蔵さんの「眠狂四郎」シリーズ
放送されてて延々とニヤニヤしてましたもの。私だって
雷蔵さん思い浮かべるだけでニヤつきますよ???だからヘンでも
何でもないと思います~。大丈夫ですよー!!!
  1. 2007/04/17(火) 01:26:32 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

さっきの地震がまだ怖くて・・・

mummyちゃん、さっき地震結構揺れましたよね!!阪神の震災から以降、とても少しの揺れでも敏感になってしまいました、元来ビビリ性ですので。まだドキドキしながらお返事しています。(苦笑)

暇人イマジンって面白い~!そういうの得意ですものね☆(笑)
あの、教えて頂いたサイトで予告編が観れるの、感謝していますよ。予告編って好きです。時に予告編に騙された~ってちょっとガッカリすることもありますが、”観たい!”って思うことが多いです。そして、アラン・ドロンって多分お若いお方には??ってイメージかもしれませんが、こういう予告編をきっかけに”観たい!”って思って頂けたりすると素敵ですよね。

次はね・・・もう決まっているの、さっさと書きますね。(ペコリ)愛は溢れているのかな?自分ではよく分かりませんが、”このお方が出ていたら観る!”という優先順位がいつの間にか出来てしまって、そんな大好きな俳優さまをこちらで挙げさせて頂いています。紹介程度なので、出来るだけ簡潔に心掛けていますが、お姿を思い浮かべただけでニヤついてしまうのですよ~やっぱりヘンタイかしらね...。楽しみにして下さって嬉しいです、ありがとうございます!
  1. 2007/04/15(日) 13:53:50 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

暇人イマジン

私もYOUTUBEはあんまり観ないです。
暇な時に検索してみてヒットしたら色々観て…ってなりますけど(笑)
元から暇人イマジンなので便利だわ~!!!とか思っちゃうと
もう止まりません…。んで、この予告編だらけのレスですが、
お姉さまが仰るように「観た気分」にはならないようにしたいです。
予告編作る人ってある意味天才だよなーとも思いますけどね。
そもそもDVDになってるものってどれくらいあるんだろうなあ…。
「山猫」と、「太陽がいっぱい」と「太陽はひとりぼっち」と、
「サムライ」しか観れてないし(涙)

でもでも!!私何も詳しくないですよ。根っからのヲタなので
収集癖があったりするだけです。お次は誰なのかしら?!楽しみです♪
お姉さまのヘンな記述??もやっぱり楽しみなのです~!!!
私みたく愛が無いわけじゃ全く無くて、愛溢れまくりなので。
  1. 2007/04/14(土) 17:34:17 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

便利な時代ですね~♪

mummyちゃん、わざわざありがとうございます。(笑)こういうで少し観れる時代なのですよね。youtubeって観出すとキリが無いのであまり観ないのですよ。でも、とっても便利な時代だなぁ~って思います。でも、これで観た気になるのは嫌なので、やっぱり通して観たいものですよね。

mummyちゃんは色々お詳しいですね、いつも年の差が麻痺するのですよ。(笑)ボウイさまは別といたしまして、ヘルムートさま~アラン・ドロンと好きな男優さまを挙げましたが、続けて次のお方を挙げさせて頂きますね~これまた、名優さまなので緊張してヘンテコなこと書きそうですが...。いつもありがとうございます!
  1. 2007/04/13(金) 13:53:15 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

連続投稿で益々話バラッバラやな

何てヒマな女なんだわたしゃ…。てなわけでまたまた予告編です。

↓「仁義」
http://video.google.com/videoplay?docid=-1085895006813134610&q=Delon

↓「パリの灯は遠く」
http://video.google.com/videoplay?docid=330549317899820145&q=Delon

↓「サムライ」
http://www.youtube.com/watch?v=7lFoTyuBEb8

↓「ビッグ・ガン」
http://www.youtube.com/watch?v=G6EY92YC8eI&mode=related&search=

↓「山猫」 一瞬しか出てません(涙)
http://video.google.com/videoplay?docid=7424130553545593616&q=Delon

他にもYOUTUBEとかで探すと結構ヒットするかもです。
失礼しました~。予告編等々もっと頑張って探します!
YOUTUBEって便利だなー…。
  1. 2007/04/13(金) 13:00:50 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

話バラッバラやな

BY:大木こだまひびき師匠(笑)

えー、私のダメレスのせいで話が飛びまくっております!
なのでお詫びと言っては難ですが、「太陽がいっぱい」と
「太陽はひとりぼっち」の予告編なんぞを発見しました。
貼っておきまーす♪

↓「太陽がいっぱい」
http://video.google.com/videoplay?docid=-7657811072453604967&q=Delon

↓「太陽はひとりぼっち」
http://video.google.com/videoplay?docid=-7503077794847398509&q=Delon

なんかネタバレしまくりの予告編だなどっちも…。
  1. 2007/04/13(金) 12:26:06 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

昭和元禄

お姉さまへ。 おはようございます(って時間じゃねーだろ)

アルディさんのコメント、読んで下さり、嬉しく思います。
そうですねー、私最近つくづく昭和の女なんだと痛感する事が多くて!
私も邦画をあまり観ないのですが、集中的に観た時期の邦画と言えば
雷蔵さま、三船さん、池辺さん(親父殿は彼の事を「スケベ良」と呼びます…。)
田宮次郎さん、勝新さん、菅原文太さん、成田三樹夫さんあたりが
大活躍していた頃の映画ばかり!!思春期からそんな古い邦画ばっかり
観てた事からして「昭和の女」なんでしょうね~(苦笑)スターがスターであった時代、それも多分今だって続いているものだと思うのですが健さんと正和くらいな
ものでしょうね、いにしえの空気をイヤミ無くお持ちの方々って♪そして植木等さんの訃報は本当にショック…。彼の映画に随分と励まされたり救われたり
大笑いしたりさせて頂いていました。小学~中学生くらいの頃…。
そして植木さんは間違い無く最初で最後の日本が誇る正統派ミュージカルスター!
であったような気もします。なので、追悼特番観ては大泣きです。
岸田今日子さんの訃報もかなりでかかったですね…。「昭和元禄」を彩った
数々のキラ星のような方々がこの頃亡くなりまくり…。辛いなー…。でも、
邦画の感想もお待ちしておりますよ!!

ニューマンは八十代?!いや~~~お元気な方だわ(苦笑)
名作はお姉さまが仰る通り、作られた年が幾つ過ぎ去っていても観てて
また新しい発見や感動を認識出来ますものね。あの人どこ?って話になっても
それはそれで全然構わない事だと思います。それに以前ロバート・デニーロ氏が
「映画と舞台なら映画のほうが記録になったり記憶に残るので映画のほうが好きだ」
と仰っておられました。舞台の良さも知ったうえでのお言葉だと思います。
それからジョニデ、大好きなんです…。彼も四十代かもしれません…。
俳優さまの御歳に無頓着な私ってば失礼過ぎ…。そして私もです!!
イギリス俳優さま、とりわけ三十代~四十代の俳優さまは
お姉さまと同じく何故か固まってますねー。アイアンズはもう少し年上。
何でだかは解らないんです…。イギリスってフツーに名優さま、名女優さまを
沢山輩出していますよね。「司祭」でのカーライル、私も凝視しては涙涙…。
私は系譜の根源が全く!!解らないので(本当に何故か、レベルなんです)
お解りになるお姉さまのエッセイ待ってます♪ってか「コレクター」!!!
コレ楽しみですよ!!!ちなみに親父殿も妙に古い映画やテレビ番組が
元々好きな方で、色々教えて下さるんですが、女優さまは「まっったく知らない」
方です。なので、▲氏の反応は意外とフツーだったりして???

長々すみません~!!!
  1. 2007/04/11(水) 18:23:03 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

私も昭和の女です~♪

mummyちゃん、おはようございます。アルディさんの方にもコメント頂きありがとうございます!私よりずっと年下のmummyちゃんが”所詮昭和の女”って言い切るのが面白いです~。私もやっぱりそうみたいです。もう日本映画は完璧に昭和で止まっているに近いです(洋画を優先するからなのですが)。雷蔵さん、三船さん、池辺良さん・・・もうあのような男の芳香は今の役者さまとは違うもの。そう思っています。健さんや田村正和さま♥はまだご健在なのですが、先日お亡くなりになった植木さんのニュースを観ていましたよ。世代的に後追いなのに悲しく泣いていました、何故かな?岸田今日子さんの死は、さらに深いです。時折、古い日本映画を観るのですがたまりません!こちらでは主に洋画ですが、偶に感想書いたりしようかな~。

ポール・ニューマンはもう80歳を超えられていました!凄いなぁ~と思います。名作がいっぱい。国籍を問わず、時代も問わず、嘗ての作品はお歳と関係なく感動を与えてくれるのですね、ずっと。逆に、あの役者さんどうしてるのだろう~?と思うお方も多いですが、それでもその作品が好きだったりするとそれで満足します。

ジョニー・デップは私も友人達にもファンは多いです!mummyちゃんもそうですものね。私は好きだけれどファンだとは自分で言い切れない、でも見てしまう。魅力のあるお方ではあります。でも、若手でももうありませんがこの辺り30~40代男優さまは圧倒的に!!英国に固まっておりますです。もう少し年上のジェレミー・アイアンズを筆頭に私のリアルタイムな好きな男優様は英国!そこの所も理由は分からないのです・・・つい先日も「司祭」をまた観ては同じ場面で号泣!そして、ライナス・ローチも素敵ですが、ロバート・カーライルを食い入る様に見つめる私って・・・?と我ながら???なのですが。女優館は別サイトに作りましたが、男優さまはこちらで特に好きなお方をこれからも書いたりすると思います。英国男優好きの私なりの系譜の根源は大体分かっているのです。こんな事を考えていると楽しくて仕方がありません。なので、よく某▲氏に”ヘンタイやなぁ”とかテレンス・スタンプの「コレクター」指差し、呆れた笑みを浮かべるのですよ。でも、アラン・ドロンはお好きなのですが、私以上に時代の止まった方です。ニコール・キッドマンをやっとなんとなく~お顔と名前が一致した最近のようですよ(ここ読んでないと思うのでこっそりと♪笑)。
  1. 2007/04/11(水) 09:05:16 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

アラン・ドロンのお話、とっても嬉しいです~♪

りりあさま、おはようございます。いつもありがとうございます!りりあさまもやはり親の世代の影響がアラン・ドロンを知るきっかけの一つなのですね(多分、同世代な気がしています~☆)。”背徳の美学”ですよね、アラン・ドロンは。きゃぁ~カッコイイ!

愛情溢れてると仰って頂き恐縮です。自分ではどうしてこんなに映画が好きなのか?分からないのです。それに専門的な見方も出来ませんし、いつも感覚のみ(笑)。でも、楽しいのでいいですよね。私もアラン・ドロンはまだまだ生涯、ずっと観ていると思います。知らない作品もあるのですがなかなか・・・ケーブルに期待していたりします。これからも、どうぞよろしくお願い致します♪v-254
  1. 2007/04/11(水) 08:22:37 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

所詮昭和の女です…。

お姉さまと俳優さまや女優さまのフェイバリット、かなりかぶっていますよね。
お気に入り俳優さまや女優さまのお話をするともう止まりません(苦笑)
でも私は単純に喋りなだけで、お姉さまの彼ら彼女らへの熱い思いには
脱帽ものです。勉強になりますよー。そうですね、ポール・ニューマンも
70代に入ってます。確かニューマンは俳優引退しちゃったような記憶が
あるのですが間違いかな??彼もアラン・ドロンさま同様、実業家として
大成功を収めた方なので、何とはなしに連想してしまいました。
ドロンは香水、ニューマンはパスタソースで。何かここでもヨーロッパ男と
アメリカ男との選択、ってもんが感じられますね。
それから私もそう思うんです。本物のアクター、アクトレスであり、同時に
華もあり、強烈なオーラを持っていてなおかつ美しい方、それがスター様なのだと。
よく親父殿とこの話をするのですが、親父殿もお姉さまと同じ事を言っていましたよ。
勿論現役バリバリのスター様だって凄く好きです、でも…。居ない。
嘗てのいにしえのスター様たちが持っていたもの、持っていた雰囲気、
ドロンのような色香、モーリス・ロネのような芳香、ファンファンのような佇まい…。
日本では市川雷蔵さんのはかない美しさ…。そもそも日本が一番元気だった
高度経済成長期以前~以降くらいからの「昭和」に全盛期と絶頂期を
迎えていた方々の事は忘れようとしても絶対忘れられないのです。
全然リアルタイムじゃないのに。例えば、先日お亡くなりになられた
植木等さんの事を考えても、やっぱり植木さんに敵う逸材なんか
今後何があっても、もう出て来ないんだと思いました。彼も「昭和」に君臨した
「本物の芸人さま」だったので…。それからジョニデは私も大好きですし、
とりあえず数は観てますが「うっとり」する事ってやっぱり少ないんですよ。
「デッドマン」くらいかなあ…。「うっとり」したのって(笑)
そして!!そうなんです、「好き♪」の気合度が違うというか
惹かれる力が違う!というお姉さまのご意見、納得しています!!
そうでなくても最近しょーもない映画にばっかり主演してるしなー、ジョニデって…。
でも何故かイギリス俳優さまに限っては私、ヘンに固執してますが(苦笑)

>きっと、私が時代に付いていけないだけだとも感じながら、
>それでも若手さんのチェックの楽しみは尽きませんが(笑)。

若手さんのチェックは勿論面白い事のひとつですし、映画観る時の
指針にもなってくれるので私も大好きなのですが、それでも
そーとー時代に取り残されてる感じが強いですね…。
私はほんっとに昭和の女ですよ(苦笑)平成娘どもの「カワイイ~!!」とか、
「イケてる~~~♪」とかいうノリに全く疎いのです…。
若い頃から若くなかった私ですので…。とほほ。

それから、親父殿やバイト君達も「またいつでも来てね♪」なんだそうで、
親子共々お姉さまと店長さんに御逢いする事は楽しみにしています。
それから、アルディさんのエッセイ、面白かったです!!読み応えがありました。
私は何も知らないでアルディさんにハマったうえに最初に自分から好きになった
フレンチってったら王道のゲンさんとバルバラ様だったド素人なので…。

>アラン・ドロンのお声に萌えられるmummyちゃん、可愛いです!

いや、私はただのミーハー女です!!可愛げも何も無いですよ~~!!
でもあのお声はどう聴いても反則技なのです(笑)「うっとり」しまくりです。
それから思った事なのですが、嘗てのスター様たちは老若男女を一斉に、
一瞬で虜にしてしまえる懐の深さがあったような気がしてなりません。
若者限定、ユース・カルチャーオンリー!!とかじゃなくて。
出て来ただけで何かもう、「すごい…」って思えるような…。
またここでも最近お亡くなりになられた岸田今日子さんも
そんなお方だった気がしています。「すごい…」って。そして
親父殿が決定打なひとこと。「昔のスターは美男美女で当たり前だったから」、
と…。今の雰囲気美人とか雰囲気美男ではスターには成れなかった、とも。
デフォルトでこんな美意識を身につける事が出来た世代を私は羨ましく思います。
でも、私達世代でも楽しめる事は沢山あるはずなので、そこで羨んでも
仕方ないところはありますけどね。
  1. 2007/04/11(水) 00:36:38 |
  2. URL |
  3. mummy #-
  4. [ 編集]

こんばんは^^
ご無沙汰しています。(でも、いつも楽しみにのぞいています♪)
浅い私には、いつもフムフムという事だらけなのですが
chouchouさんの、愛がいっぱいの文章には
感動さえおぼえます^^
アランドロンさん、ほんとに「背徳の美学」の表現ぴったりです。
子供のときから、誰もがその存在を知っていて
それは、私たちの親の世代のおかげなのでしょうが
やっぱり、子供心にしてもすてきな印象の残るお方なのですよね。
アランさんの作品数、たくさんあってびっくりです。
これはもう、生涯学習です。
chouchouさん、これからもいっぱい楽しみにしています^^
  1. 2007/04/10(火) 21:37:19 |
  2. URL |
  3. りりあ #-
  4. [ 編集]

私も『冒険者たち』大好きで~す!!

月本さま、こんにちは。コメントありがとうございます。アラン・ドロンっていったい~♪というお方ですよね。”日陰の花”って素敵な形容ですね。向日葵では決してありませんものね。(笑)

『冒険者たち』完璧ですよね!『太陽がいっぱい』も完璧だと思っていますが(完璧という言い方はおこがましいのですが)。リノ・ヴァンチュラも素敵です。ジョアンナ・スムカス(シムキュと呼ぶのが正しいのですか?)も可憐で大好きです♪そして、あのテーマ曲とアラン・ドロンの口笛(歌ってもいますよね)、あの太陽と海にあの展開であの旋律が響きます、ド・ルーベも大好きです♪また、観たくなりました!
  1. 2007/04/10(火) 14:38:49 |
  2. URL |
  3. chouchou #-
  4. [ 編集]

やっぱり今とはなにかが違いますよね・・・

mummyちゃんとは好きな男優さま、かなり重なっているのですが、そうですね。ポール・ニューマンももう70歳を超えられましたよね。ヨーロッパもアメリカも日本も、嘗てのスターは華があり、その上本物のアクターでありアクトレスだったように思います。そういうお方をスターと呼ぶのだと思っています。勿論、今も素晴らしい俳優さまは多く、(私は子役までチェックと忙しいのですが)好きな魅力的な方々はいっぱい。でも、いないのですよね、アラン・ドロンのような匂い、モーリス・ロネのような芳香、ジェラール・フィリップのような佇まい・・・これは、いったい何なのでしょうね?今、日本でダントツの人気と言えば間違いなくジョニー・デップですよね。私も熱狂的ではありませんが色んな役をこなすので観ています。でも、惹かれる力が違うのです。きっと、私が時代に付いていけないだけだとも感じながら、それでも若手さんのチェックの楽しみは尽きませんが(笑)。

mummyちゃんのお父様にもまたお会いしたいので、体調を早く整えますね。アルディさんのこと、少し久しぶりに『魅せられし声の美力』(http://d.hatena.ne.jp/brigittevocal/)に書いてみました。私が最初に好きになった”フレンチ・ポップス”なお方なので~♪アラン・ドロンのお声に萌えられるmummyちゃん、可愛いです!v-254
  1. 2007/04/10(火) 14:27:26 |
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  3. chouchou #-
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”メタ演技+分身固執説”になるほど~と頷いています♪

さてさてさま、コメントありがとうございます。そうですね、ブルース・リーって私も子供の頃ですが男子達が”アチョー~!”とか真似て遊んでいたのを思い出しました。同じ頃なのですね。ブルース・リーの映画とアラン・ドロンの映画の2本立て、それほどの人気だったということですよね。嘗ての映画館ではこのような組み合わせなどの2本立て、3本立てがお安く観れて良かったですよね。私は中学生から映画館に通い始めました(大抵は母が一緒でしたが)。でも、アラン・ドロンの劇場リアルタイムは80年代作品で、ヴィスコンティ特集などはリバイバルで何度かスクリーンで観ることができました。結構DVD化も進んでいますが、どうしてもあの大画面から映し出されるアラン・ドロンのお姿は強烈に残っています。嘗てはゴールデンタイムにテレビで洋画劇場がいくつかありましたよね。吹替えでしたので、野沢那智さんのお声がインプットされていたものです。

さてさてさまの仰る”メタ演技+分身固執説”...なるほどぉ~って考えておりました。私はいつまでも”かっこいい~!”ばかりが優先されるミーハー者なのですが、再見する都度、このお方の魅力の深さに困惑します。やっぱり素敵すぎ~♪

アラン・ドロンのお話、ツイツイ長くなってしまって・・・。ゴダールもアラン・ドロンともっと早くから一緒に作品を作りたかったというようなお話を読んだ時、とても嬉しかったです!はい、ヌーヴェル・ヴァーグと無縁だったアラン・ドロンですものね。でも、ゴダールは敢えて『ヌーヴェル・ヴァーグ』と題した作品をアラン・ドロン主役で撮られました。それも粋ですよね☆
  1. 2007/04/10(火) 13:38:41 |
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  3. chouchou #-
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おはようございます

アラン・ドロン! 何者だろうか?
やはり、日陰の花なのではないだろうか?(って自分のとこのように書くな!)
『さらば友よ』もいい。『仁義』すばらしい! 『栗色のマッドレー』も悪くない。
しかし、
私にとっては、やはりもう『冒険者たち』しかない。ああ、もうどれくらい観てない?この映画、たぶん30年くらい。
まず、ロケーションがいい、あの海にぽっかり浮かぶ要塞のような場所、そして、おきまりの三角関係。フランス映画だ。
海に沈んでゆくジョアンナ・シムキュ(シムカス)が、美しい。
アラン・ドロンの口笛が泣ける『レッティシアのテーマ』、もう涙するしかないです。
  1. 2007/04/10(火) 10:03:18 |
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  3. 月本夏海 #wltzGG/w
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私ごときが

アラン・ドロンさまの事をどーのこーの言えたもんじゃないですが、
私は単純にあの美貌というより、とりわけあの瞳!!どこか哀しげで、
腹に一物持って生きてる、生きようが死のうが俺はしぶとくやってくよ、って感じの
「背徳ゆえの生命力」というものに惹かれ続けています。何があってもかっこ悪い事は全否定、とにもかくにも美しくあれ、というドスの効いた美しい男「だけ」に許される
ニヒリズムとペシミズムには抗えません!!お姉さまにヴィスコンティ御本人が自分で
創り上げた映画の中で一番好きだと仰っていた映画が「若者のすべて」だったと
教わって、実は意外でした。先日、衛星で観た後に速攻DVD
頼んじゃいましたよ!!ロッコの優しいけれどあまりにも痛々しく
あまりにもさみしい瞳からぽつり、と流れるひとすじの涙に私は涙しました…。
なのにフィルモグラフィ観ると「黒いチューリップ」とか「ゾロ」とか
まー所謂バカ映画&コメディにもご出演なさっておられるのでビビります(苦笑)
私の場合、お姉さまと同じく親父殿が結構彼が好き、というかファンでして、
洗脳されちゃったんです!!小さい頃親父殿の膝の上でテレビを観ていて
親父殿に「な?このおっちゃん男前やろ?カッコイイやろ?」って(笑)
ぶっちゃけ孫ほどトシの離れたがきんちょの私。なのにもうもう彼のお姿立ち姿、で
ハッキリ「萌え」です。でもそんな事も考えさせてくれないほど素敵だったり…。
孤高の極北から突然やって来た麗しいお方。何をか言わんや!!です。
翻ってアメリカではイーストウッドとかポール・ニューマンとほぼ同世代で、私が
昔々から彼らの事が大好きだったのって、やっぱり奇妙な縁なのでしょうか…??
くどいようですが「男たち、美しくあれ。」そう思える方やそんなメッセージを
スクリーンから、テレビから放出しまくってる方って少ないのです。
そんな漢にしか解らない世界があるんだって事も彼から学び取ったものでした。
なので、彼の端正なお顔や芯の通う卓越した演技、低めのお声を
観たり聞いたりする度にいつもいつも胸がきゅーっと締め付けられて
苦しいんです(笑)まったくアホですねー…。さてさて様とはえらい違いだ…。

それと、お話させて頂いたフランソワーズ・アルディさんの新譜、良いです♪
彼はボソボソと囁いているだけなのですが絶対ヘッドフォンとか
イヤホンでは聴けません!!!寝る前に聴こうっと~♪とか思ってた
私が甘かったです…。寝れるわけねーだろってくらいの悩ましいお声(笑)
おいおいじーさん!!!じーさんなのにそんなお声は絶対反則ー!!!!
孫世代をお声だけでメロメロにさせてしまう色香ありまくりの70代…。
じーさん頑張っております!!!好き!!

…好き♪なーんてホントこんなバカな事ばっかりほざいてしまってすみません~!!
  1. 2007/04/10(火) 04:51:53 |
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  3. mummy #-
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ドロンといえば

メタ演技+分身固執説を持っております。

お久しぶりに書き込みさせていただきます。

自分がガキの頃、'70年代に
初めてブルース・リーの映画を劇場に観に行った時の同時上映が『レッド・サン』でして、
そのまま、黒衣の悪役のアラン・ドロンに魅力を感じたのが最初でした。

その後も、ボチボチと作品を観ていって、
お気に入りの俳優となっていったのですが
彼の出演作をちょろっと調べていくと、
恋愛関係や例の殺人事件(?)含めてスキャンダルさえもが、
出演作品に反映されていることに気付かされました。

ロミー・シュナイダーやナタリー・ドロンとの共演作も
実人生での恋愛噂話重なっていたり、
『もう一度愛して』などのコメディ作品も
恋愛スキャンダル話に呼応していたり...。
また、『太陽がいっぱい』や『世にも怪奇な...』や
ジョセフ・ロージー監督とがっぷり組んだ意欲作である
『暗殺者のメロディ』と『パリの灯は遠く』から、
『黒いチューリップ』。『ゾロ』などの作品等々にいたるまで、
分身というテーマに固執しているようにも感じられたり、
役柄上の上でも[誰か]を二重に演じている主人公という、
メタ・レベルの演技への志向性が窺えるように思えるのです。

ゴダールと組んだ『ヌーヴェルヴァーグ』という作品も
ベルモンドと違ってヌーヴェルヴァーグとの関係が無かったドロンが
ゴダールと組んだという話は良く出てましたが
分身、二重演技という、ドロンの演技の志向性を加味すると
より興味深いキャスティングと言えるのでは?と個人的に思っている次第です。

ちょっと盛り上がってしましまして、失礼いたしました~。
  1. 2007/04/10(火) 02:05:49 |
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  3. さてさて #-
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  1. 2007/08/23(木) 14:23:51 |
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