★音楽と映画の宝石箱★ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡☆愛してやまない世界に愛を込めて♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

白い家の少女

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白い家の少女/THE LITTLE GIRL WHO LIVES DOWN THE LANE 
1976年 カナダ/フランス/アメリカ合作


監督:セルジュ・ブールギニョン 
製作:ゼヴ・ブラウン、ドニ・エロー
原作:レアード・コーニッグ 
脚本:レアード・コーニッグ 
撮影:ルネ・ヴェルジェル
音楽:クリスチャン・ゴベール

出演:ジョディ・フォスター、マーティン・シーン、アレクシス・スミス、スコット・ジャコビー、モルト・シューマン

丘の上の白い家に少女リン(ジョデイ・フォスター)は一人で住んでいた。詩人の父は既に入水自殺を遂げ、何冊かの詩集と銀行預金、そして毒薬の包みを娘に預けていた。父はリンに「離婚した母が訪ねてきて、もし、わがままを言ったらこれを飲ませなさい。」と言い残していた。リンはまだ父が生きているように取り繕っていた。しかし、不審に思う家主のハレット夫人(アレクシス・スミス)とその息子フランク(マーティン・シーン)が詮索しだし、恐ろしいことが始まっていく・・・。



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  1. 2006/06/23(金) 22:52:42|
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