★映画の宝石箱★美しき菫色の刻に愛を込めて☆ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

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『リリスの館』女性ヴォーカル専門店Lilith Fairy Velvet★始動いたしました♪

lilithfairyvelvet

女性ボーカル専門店LilithFairyVelvet★『リリスの館』

※映画の更新も溜まっているのですが、5月の当店の15周年イベントは大盛況で愉しく終えることができました。皆様のお陰です。ありがとうございます!終了後、今も膨大な日常の作業に追われています。けれど、私の選んだお仕事であり人生。そこに音楽と映画はどうしてもいつも一緒。

このブログも、元々は私のVELVET内に作って頂いた『BRIGITTE (フレンチ/女性ボーカル/映画愛好の友の会』のコンテンツのひとつです。今年中には会報も心機一転で発行したいと思います。

私は女性ヴォーカルがとても好きなので、ジャンル、国、言語、年代...も様々です。暗鬱で耽美な世界やファンタジックなもの、ウィスパー・ヴォイスや老婆のようなお声も好みます。『BRIGITTE』内に新たに「私の好きな女性ヴォーカル専門店」を設立いたしました。まだ登録を始めて1ヶ月程でしょぼいものですが、本館『ヴェルヴェット・ムーン通販ショップ』とフレンチポップスは重なりますが、共に毎日更新作業を進めています。

もっと、頑張らないとダメなのですが、この季節が特に苦手でどうも不調なのですが、そんなことを言っている訳には行きませんので、自分のペースで頑張ってゆきたいと思います。

今年の秋~冬にかけて、素敵なフリーペーパー『毬』、刊行される『ジャドール』、乙女冊子『SUCRE』に私の拙い文章が掲載されます。そして、会報誌『BRIGITTE』の発行予定と素敵な人々との繋がりに感謝しながら、精進してゆきたいと思います。また、これらの情報は詳しくお伝えさせて頂きます。すべて、当店で取り扱いいたしますので、宜しくお願いいたします♪

好きな女性ヴォーカル(歌姫たち)について、『リリスの館』内でもちょこちょこ綴っています。コンテンツを店主に作って頂きまして、私の最後のカリスマ!美しきミレーヌはリアルタイムで最も大好きな歌姫なのです。こちらとも連携しながら、コツコツ作業を進めてゆきます。宜しければメンバー登録(無料です)してください。また、ご意見やご希望などがございましたらお気軽に「お問い合わせ」ください。

今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします!

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  1. 2009/08/07(金) 12:14:36|
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『ボウイ館』の最近の更新まとめ♪

bowiekancinemachouchou

『デヴィッド・ボウイ館』へ♪

★ボウイとリズ(エリザベス・テイラー)♪
★『野性の息吹き WILD IS THE WIND』
★ピーター・セラーズの50歳のお誕生日パーティーでの豪華なジャム・セッション♪
★ミック・ロンソン:MICK RONSON★フォーエヴァー!(その3)
★ボウイとマーク・ボラン(MARC BOLAN)★その1.
★ボウイのジョン・レノンへの追悼 『イマジンIMAGINE』のカバー♪
★デヴィット・ボウイ&ポール・マッカートニーが起案したアルバム『ウォー・チャイルド~戦禍のヒーロー~』
★ボウイとウィリアム・バロウズ(WILLIAM BURROUGHS)
★クラウス・ノミ(KLAUS NOMI)と共演の『SATURDAY NIGHT LIVE サタデー・ナイト・ライヴ (1979)』
★『スペース・オディティ SPACE ODDITY』 (1969年)
★ボウイとジョン・レノン(JOHN LENNON)★その1.
★『LONDON BOY ロンドン・ボーイ』
★19歳になりたての頃の美少年ボウイ♪
★永遠のロック名曲★『ジギー・スターダスト(ZIGGY STARDUST)』
★バウハウス(BAUHAUS)の『ジギー・スターダスト(ZIGGY STARDUST)
★ニナ・ハーゲン(NINA HAGEN)の『ジギー・スターダスト(ZIGGY STARDUST)
★『THE 1980 FLOOR SHOW』
★ボウイとミック・ジャガー(MICK JAGGER)★その2.
★ボウイとミック・ジャガー(MICK JAGGER)★その1.
★ボウイとルー・リード(LOU REED)★その1.
★トレーニングするボウイもやはり暑苦しさは皆無☆
★『アート・ロック特集』での嬉しい発見☆
★☆62歳のお誕生日おめでとうございます☆
★☆あけましておめでとうございます☆今年もどうぞ宜しくお願いいたします♪
★『VELVET MOON 期間限定 SHOP』 ☆12/9~12/28まで開催中♪
★感激のボウイ・カバー集
★ミック・ロンソン:MICK RONSON★フォーエヴァー!(その2)
★『アンダー・プレッシャー』 ボウイ&アニー・レノックス 『フレディ・マーキュリー追悼コンサート』にて
★BOWIE & PLACEBO
★『PIN UPS』 ボウイがモッズ時代に愛した曲たち



  1. 2009/08/05(水) 21:08:06|
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歌う少女・可憐な歌声たち 最近の更新まとめ♪

「クララの森・少女愛惜」へ♪

★ヴァージニア・アストレイ:VIRGINIA ASTLEY♪
★ミカド:MIKADO パスカル・ボレル(Pascal Borel)とグレゴリー・チェルキンスキー(GregoryCzerkinsky)♪
★バッド・ドリーム・ファンシー・ドレス:BAD DREAM FANCY DRESS (カリーとキャッツのガールズ・デュオ)♪
★ロジー・カクストン:ROSIE CUCKSTON (PRAM)
★我が最後のカリスマ★麗しきデカダンの歌姫 ミレーヌ・ファルメール:MYLENE FARMER★ 「カテゴリー」へ!
★クロディーヌ・ロンジェ:CLAUDINE LONGET
★ウッド・ビー・グッズ:WOULD-BE-GOODS (ジェシカ&ミランダ姉妹)
★アリソン・スタットン:ALISON STATTON
★アリゼ:ALIZEE
★メリー・ホプキン:MARY HOPKIN
★フランソワーズ・アルディ:FRANÇOISE HARDY 「カテゴリー」へ!
★シルヴィ・ヴァルタン(シルビー・バルタン):SYLVIE VARTAN
★リオ:LIO(フレンチポップス界のパンク・ロリータ☆)
★フランス・ギャル:FRANCE GALL (EP編・その1)
★シャンタル・ゴヤ:CHANTAL GOYA
★フランス・ギャル:FRANCE GALL
★エルザ:ELSA 『哀しみのアダージョ』
★ヴァネッサ・パラディ 『マノロ・マノレーテ』



  1. 2008/06/14(土) 11:58:03|
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我が最後のカリスマ★麗しきデカダンの歌姫 ミレーヌ・ファルメール:MYLENE FARMER★

「クララの森・少女愛惜」へ♪

  1. 2008/02/07(木) 08:53:06|
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映画『STRIP-TEASE』 に出演していたニコ(NICO)

STRIP-TEASEcinemachouchou

『STRIP-TEASE』(1963年・フランス映画)にアリアンという役で出演していたニコ。まだクリスタ・ニコとクレジットされていた頃のもの。私はyoutubeを長時間観るのが苦手ながら、少しでもこの映画の中のニコのお姿を拝見できることは嬉しいので、お気に入りに入れている。モノクロームでまだお若いニコのお姿と、素敵なセルジュ・ゲンスブールのモダンな音楽、ダニー・サヴァルも出演されている。監督はジャック・ポワトルノ-。

「STRIP-TEASE」の映像(1)です。
「STRIP-TEASE」の映像(2)です。

※もしも、このシングルで音楽デビューしていたなら、またニコの人生も変っていたかもしれない。運命のいたずらというのか不思議な巡り合わせやすれ違いを想う。この映画の2年後、1965年にニコは英国・ロンドンよりシングル『I'm not sayin' I'll be true』でデビューする。ギタリストにはジミー・ペイジが参加している。また、この英国デビューのきっかけは、ローリング・ストーンズのブライアン・ジョーンズだそうで、後の来日時のインタビューでニコはその時(1965年)にブライアンから薬物を教わったとも...あれあれ...☆


  1. 2008/01/20(日) 18:41:33|
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私の好きな歌姫 フランソワーズ・アルディ:FRANÇOISE HARDY

「クララの森・少女愛惜」へ♪



  1. 2008/01/10(木) 08:46:23|
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『LOVE FIFTEEN:ラブ・フィフティーン』 (歌:ジェーン・バーキン 曲:セルジュ・ゲンスブール)

『LOVE FIFTEEN:ラブ・フィフティーン』 (歌:ジェーン・バーキン 曲:セルジュ・ゲンスブール)』を「クララの森・少女愛惜」にて♪

  1. 2007/11/06(火) 11:49:07|
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ジェーン・バーキン:JANE BIRKIN

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ジェーン・バーキン/JANE BIRKIN

祝☆来日!とジェーン特集中の私(『BRIGITTE』にて)。”歌う女優”として今も続けているもうすぐ61歳のジェーンは素敵♪多くの女性たちが憧れる、その生き方に。私は何が好きかというと、先ずはお声!私が高校生の頃(CDなんて存在しない頃)は、今のようにジェーンの作品が安易には買えなかった、廃盤状態で。その上、出演映画もレンタル屋さんにもほとんど無かった(『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』を置いているレンタル屋さんがあると教えてもらい観たのは大学生時代。それもポルノ的なジャンルに置かれていたらしい。私は未成年だったので友人に借りてきてもらったのだった)。動くジェーンのお姿が観たい!という気持ちが大きかった(ほとんど!)ので、その時、その監督や音楽が後に大好きになるセルジュ・ゲンスブールだということも、その時は気に留めなかった。よく分からない映画だったけれど、男の子みたいな短髪とペチャンコの胸や長身で細い体型(痩身だけれど骨太で筋肉質)、大きな口元が印象的で”可愛いなぁ~♪”と観ていたように想う。レコードは『バビロンの妖精』を最初に買った。新譜として発売されている時だったもので今もレコード棚のジェーンのコーナーに並んでいる(大好きなヴォーカリストたちの多くは個人的な棚もVelvetの棚にもあるのが基本みたい)。いつか手離す時が来るのだろうか...。

フレンチ・ポップス好きの友人は多くは無いけれどいる。セルジュが大好きなその友人はジェーンは聴くけれど、”ずっと聴いてると下手過ぎて疲れる”と言う。私は”もっと下手なヴォーカルも好きだから平気♪”と言い返す。こんな会話を楽しむ♪80年代のNew Waveたちには”ヘタウマ”と呼ばれる愛しき歌声が色々ある。それらの音楽やフランスの音楽、もっと古いシャンソンやプログレなどを平行して聴くようになっていった、今も。下手という感覚は私はあまり無いように想う。上手いなぁ~!と想うことは度々あるけれど。そんなところが女性ヴォーカルの魅力で、様々なお声の肌理を感じて心地よいものを好むだけ。声量が無いように最初は感じていたのだけれど、それはセルジュの歌唱指導(演出)でもあり、実はジェーンはもっと上手に歌えたし声量も乏しいわけではない。なので、今でも大きなホールでライヴをする。フランソワーズ・アルディはライヴをしない(お聴きしたいけれど!!)。本来のお声の細さ、声量の乏しさ(そこが魅力!)という物憂げさでは、やはりアルディだと想う。どちらも好きなヴォーカリストだけれど、アルディはご自分で作った詩を歌い、あの世界が好きなのでアルディが大好き!比較など普段しないけれど、訊かれるとアルディの方がより好きだと答えるというだけのこと。


  1. 2007/10/27(土) 09:42:40|
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『少女の唄』 NICO:ニコあるいはクリスタ・パフゲン

「クララの森・少女愛惜」へ♪



  1. 2007/10/18(木) 08:36:01|
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時代の女神(我がミューズ!) マリアンヌ・フェイスフル:MARIANNE FAITHFULL

「クララの森・少女愛惜」へ♪

  1. 2007/10/05(金) 08:42:20|
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マリアンヌ・フェイスフル:MARIANNE FAITHFULL 『Love in a mist』 1967年

マリアンヌさまLP67


『デヴィッド・ボウイ館』にて,DECCA繋がりで書いたものです。


  1. 2007/10/04(木) 14:36:17|
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とんでもなく素敵な衝撃!ニナ・ハーゲン(NINA HAGEN)

2007-08-12.jpg
ニナ・ハーゲン:Nina Hagen

相変わらずデヴィッド・ボウイさまが一等大好き!今日も写真集を眺めてうっとり♪いつの日にか、”ボウイと私”と題して書けるのだろうか...かなり難易度高し!書けなくてもいいけれど、遺言になると光栄かな...などとつらつら想う。

最近、全くブログ更新をしていなかった。頭は混乱状態で読書も濫読癖が再発している。何故か、とても活字中毒症が蘇ってきたような最近。でも、映画も音楽も大好き!嗚呼、時間が全く足りないとダダ。9/8は『New Wave Nite』まだまだ準備が大変、でも、とっても楽しみ★もっと、音楽聴かなくっちゃ!(これ、そもそも私のお仕事)。でも、音楽だけでもダメで無くてもダメで、一等でもなく二等でもない存在。多分、レコードというものに拘りを持ち始めた頃から知らないうちに一緒にいるもののよう...きっとそんな自然な存在。なので、最近あまり聴いていない音楽でも、ふと衝動的に聴きたくなったり、突然耳にして歓喜したりする。それらの多くは同時にフラッシュバックする光景と共に永遠なのだろう。永遠って?...神秘的だ。

ちょっとまた、10代に、タイムマシーン(記憶の断片呼び戻し機)に乗ってみよう☆はい、今日はまたしても高校生時代のある寒い日。コートを着て自転車だったことは覚えているけれどはっきり何月かは思い出せない。本屋さんで『ミュージック・ライフ』を購入(もう毎月買っていたのに今から思うと定期購読しておけば良かったのだ)。カラーのグラビアが多くて好きだった。美形のアーティスト・チェックは男女を問わず日課と化し、今も続行中。スージー・スー以来のこの雑誌での衝撃だったと思う。美形だけれど、かなりぶっ飛び!!ゴシック・ロリータ、パンク・ロリータ的にも思う(すっかり定着した言葉でもあるゴスロリ。この言葉については私は時代遅れなので今の風潮とは少し異なる好きなイメージを抱いているのだけれど†)。私を惹きつけたその容姿から伝わるものは、今も変わらず私の好きな世界。パンク~ニュー・ウェイヴな時代のファッションって其々個性的で風変わりなものが多くて新鮮だった。メイクも然り!スージーはメイクアップ・アーティストだった。スージーに負けず劣らずの派手で独自なメイクとファッション、そんなニナ・ハーゲンに心捕われる。ボウイの最初の印象と少し似た感情にも思う...”この方はいったい何?この世の者?”というような。”美しい!”というボウイに対するときめきとは異質なものだったけれど、とても不思議だった。

80年代後半だろうか、ニナ・ハーゲンの大阪公演に行った。とてもカッコよかった。でも、観客とのコミュニケーションが変わっていた、当然なのだろう。ニナ・ハーゲンがナチュラル・メイクでニコニコされ、ハンド・イン・ハンドされては興醒めだもの!挑発するかのようなあの変幻自在な表情や動き(パフォーマー)、そしてマイクは無くても...という位の素晴らしい声量とオーラは健在だった。何で読んだものかが思い出せないけれど、「70年代のロックが好き。ボウイの曲をいつかカバーしたい。」とインタビューで読んだ日から今もその実現する日(ライヴではカバーされているのだけれど、アルバムで是非!)を気長に待っている。私も70年代が大好き!何故かは分からないのでこうして思いつくことを綴ってみたりしている。細かい研究は苦手なので、いつもその時の感情のまま...いつか理由が分かるのだろうか?ただ、少しの手掛かりは私が少女時代だったということ、そこに結局回帰してゆくのかも?などと想ったりする。ニナ・ハーゲンは私よりずっとお姉さま。70年代の体験も大きく違う。まだベルリンの壁が存在していた頃に既にデビューし、崩壊後も現役だ。ぬくぬくとバブルな日本で育った私の環境とは違いすぎる。抑制されたもの、吐き出す言葉(歌詞や発言)と同等に、彼女のファッションは表現なのだ。私の好きなアーティストの多くは斬新なファッションを好むお方が多い。既成のスタイルを自由に超える人達(批判も多く受けるけれど)は魅力的だ。奇抜なら良いとも思わないし、シンプルなスタイルも魅力的。思うにファッションも含めて個性である人達が好きなのだろう、きっと。

吐き出すと綴り思い出す曲があった。変なニナ★素敵なニナ★可愛いニナ・ハーゲン!おこがましいけれど、敢えて"可愛い”という形容を♪彼女のあの派手な容姿の内側から垣間見られる少女性のようなものも大好き!上手く言えないけれど、”ええ~っ!?”と思われる方も多いかもしれないけれど、似た気持ちのお方もきっとおられると思う。ベルリン映画祭のゲストの折も、相変わらず可愛かった!ランプリングさまの横でドキドキ☆ワクワクされていた様子に、私もドキン・ドキンしていた。やっぱり、”好き!”だと確信出来た瞬間だった。ほんの僅かな一瞬の表情が今も私を幸せにしてくれる。やっぱりアイドル♪

★ニナ・ハーゲン版「ジギー・スターダスト」の映像です★
Nina Hagen's version of David Bowie's ziggy Stardust



  1. 2007/08/12(日) 15:00:49|
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