★音楽と映画の宝石箱★ナルキッソスの鏡あるいは自惚れ鏡☆愛してやまない世界に愛を込めて♪

楽の音は、小声で歌われる歌詞が消えても思い出の中でこだまする。by パーシー・ビッシュ・シェリー

ミック・ロンソン:MICK RONSON★フォーエヴァー!

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やっとミック・ロンソンのことを、少しだけ綴ることができた。『デヴィッド・ボウイ館』にて。ところが、お借りしているサイトはyoutube禁止なので動画を貼れないので、こちらと連携しています。

David Bowie Queen Bitch 1972年英国BBCのボウイとミック・ロンソン!
David BowieMoonage Daydream Bowie Live Farewell Concertより!
後半のミック・ロンソンのギターソロ共に有名なもの。私もこのファンの皆様の中にいたかったと何度観ても想います♪



  1. 2008/05/11(日) 10:32:50|
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PLACEBO feat. DAVID BOWIE/Without You I´m nothing

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「Without You I´m nothing - Placebo +David Bowie live」の映像です。

この曲は1998年のPlaceboのアルバムに収録されている。Placeboが大のボウイ・ファンであるのは有名。そして、1999年にボウイがヴォーカル(デュエット)参加したシングルが発売された。曲も良いのですが、さらにBrian MolkoとBowieのヴォーカルの調和、ハーモニーはとても美しい!Placeboのライヴにゲスト出演してのこの曲の映像を昨夜から10回以上観て聴いている。最後に抱き合うシーンとか嬉しい♪Placeboも好きなバンドだけれど、ボウイはやっぱりカッコイイ!!★

※『ボウイ館』でこのようなことを綴れば良いのですが、Youtubeが使えないサイトを使わせて頂いているので、こちらにもこれから私の好きな音楽のことも気ままに書いたりしようと思います。ボウイもそうですが、映画と係わりの深い好きなお方が私はとても多いのです。



  1. 2007/11/29(木) 23:18:39|
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ハンガー

カトリーヌ・ドヌーヴ、スーザン・サランドンと共演のボウイ出演映画『ハンガー』

  1. 2007/02/19(月) 08:25:10|
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地球に落ちて来た男

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地球に落ちて来た男/THE MAN WHO FELL TO EARTH
1976年・イギリス映画
監督:ニコラス・ローグ
出演:デヴィッド・ボウイ、リップ・トーン、キャンディ・クラーク

”デヴィッド・ボウイほど、ふたつの分野(映画とロック)にエネルギーを注ぎ、成功している例はない。”と水上はるこ氏を始め多くの方が語っておられる。そういう文章を拝読する度に”流石!ボウイさま〜♪凄いです。”って誇らしく嬉しく思う。今日はボウイさまの60歳のお誕生日でもあるので、ボウイ映画と決めていた。ボウイ映画と言えば、やはりニコラス・ローグ監督の「地球に落ちて来た男」。ちょっとした内容や感想は『ボウイ館』でも綴ったのであまり重複しないように。このニコラス・ローグ作品はボウイがロック界のスーパースターではなく、過去の美青年俳優のおひとりならば、きっと”カルト映画”とされていたように思う。SFというジャンルの傑作という扱いの今日だろうけれど。でも、”愛の物語”だと監督は語っていたし、ジャンルに囚われない不可思議な映画。とにかく、ボウイが美しい!あの痩せこけた真っ白い肌。変な歩き方。自ら選んだお衣装やサングラスなど...全てボウイの為の映画のよう。宇宙人役もこの頃のボウイは正にハマリ役。本当にこの世に住んでいる人なのだろうか?と思っていた程。レンタル屋さんによっては、音楽のコーナーに置いているお店もあった。それはデヴィッド・ボウイという名前が大きいからなのだろう。ボウイは元々演劇畑のお方で、映画ファンとしても有名。俳優デヴィッド・ボウイとしても認知されているけれど、どうしたって音楽シーンに与えた影響は計り知れない。今も現在進行形であることも安易なことではないだろう!

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  1. 2007/01/08(月) 21:17:29|
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