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『麗しき銀幕の住人たち (女優館)』へ♪
リヴ・ウルマン:LIV ULLMANN
リュディヴィーヌ・サニエ:LUDIVINE SAGNIER
ソフィア・ローレン:SOPHIA LOREN
サンドリーヌ・ボネール:SANDRINE BONNAIRE
ゴールディ・ホーン:GOLDIE HAWN
ホリー・ハンター:HOLLY HUNTER
クラウディア・カルディナーレ:CLAUDIA CARDINALE
レナ・ヘディ:LENA HEADEY
エマニュエル・ベアール:EMMANUELLE BEART
ソフィー・マルソー:SOPHIE MARCEAU
アニー・ジラルド:ANNIE GIRARDOT
ビュル・オジェ:BULLE OGIER
エマ・トンプソン:EMMA THOMPSON
モニカ・ベルッチ:MONICA BELLUCCI
グリニス・オコーナー:GLYNNIS O'CONNOR
アンナ・パキン:ANNA PAQUIN
イザベル・ユペール:ISABELLE HUPPERT
ミュウ=ミュウ:MIOU MIOU
イザベル・カレ:ISABELLE CARRE
シシー・スペイセク:SISSY SPACEK
アニセー・アルヴィナ:ANICEE ALVINA
ジェーン・バーキン:JANE BIRKIN
カトリーヌ・スパーク:CATHERINE SPAAK
キーラ・ナイトレイ:KEIRA KNIGHTLEY
エロディ・ブシェーズ:ELODIE BOUCHEZ
エヴァ・オーリン:EWA AULIN
ジョーン・フォンテイン:JOAN FONTAINE
ケイト・ブランシェット:CATE BLANCHETT
ジャンヌ・モロー:JEANNE MOREAU
ティルダ・スウィントン:TILDA SWINTON
ヴィヴィアン・リー:VIVIEN LEIGH
ルイーズ・ブルックス:LOUISE BROOKS
ナタリー・ウッド:NATALIE WOOD
エリザベス・テイラー:ELIZABETH TAYLOR
マレーネ・ディートリッヒ:MARLENE DIETRICH
ジーナ・ロロブリジーダ:GINA LOLLOBRIGIDA
メリナ・メルクーリ:MELINA MERCOURI
マリア・シェル:MARIA SCHELL
マリー・トランティニャン:MARIE TRINTIGNANT
グレイス・ケリー:GRACE KELLY
グレタ・ガルボ:GRETA GARBO
アンナ・ガリエナ:ANNA GALIENA
フランソワーズ・ドルレアック:FRANCOISE DORLEAC
ドロシー・ギッシュ:DOROTHY GISH
リリアン・ギッシュ:LILLIAN GISH
ソニア・ペトロヴァ:SONIA PETROVA
オードリー・ヘプバーン:AUDREY HEPBURN
ジュリエッタ・マシーナ:GIULIETTA MASINA
ユマ・サーマン:UMA THURMAN
アニー・デュプレー:ANNY DUPEREY
イザベル・アジャーニ:ISABELLE ADJANI
デボラ・カー:DEBORAH KERR
ダイアン・キートン:DIANE KEATON
アリダ・ヴァリ:ALIDA VALLI
シモーヌ・シニョレ:SIMONE SIGNORET
ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド:GENEVIEVE BUJOLD
アナ・トレント:ANA TORRENT
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女優讃歌
我がミューズ★讃美
├ 至高の美★ドミニク・サンダ:Dominique Sanda
├ 魅・デカダン★シャーロット・ランプリング:Charlotte Rampling
├ 大好き★ミア・ファロー:Mia Farrow
├ 愛しのナスターシャ・キンスキー:Nastassja Kinski
├ 美の陰影★カトリーヌ・ドヌーヴ:Catherine Deneuve
└ 詩とロマンの女優
★お気に入りの女優さまは数知れず!ずっと追記が続くと思います。
どうぞよろしくお願い致します♪
- 2008/07/24(木) 02:30:12|
- ★大好きな女優さま★(女優館へ!)|
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『ミア・ファローのダルフールを語る』(YouTube)★
ユニセフ親善大使ミア・フォローのダルフール紛争についての発言(訳 fussyvet)
==引用===
Halimaに会われた方はいらっしゃいますか?
彼女の話は私が2004年以降話を聞いた数えきれないほど多くの女性の話と同じで感覚が麻痺するほどです。
彼女は自分の村の空が突然爆撃機と攻撃ヘリに埋め尽くされ、眠っていた、あるいは朝食の用意をしていた、あるいは祈りを捧げていた家族の上に爆弾を降らせた朝のことを語ってくれました。
Halimaは自分の子供たちを呼び集めて走りましたが、民兵がラクダや馬に乗り、銃を撃ち人種差別的な言葉を叫びながら村へやってきました。
まだ乳児だった彼女の息子は抱いていた彼女から無理やりもぎ取られ、彼女の眼前で銃剣で突き刺されました。
5人いた彼女の子供のうち3人はその日に殺されました。
彼女はこのベールを首から外してお守りとして私が身につけるよう差し出してくれました。
その私は彼女を全く守ってあげることができませんでした。
彼女は私の手をしっかり握って言いました。
「ここで起こっていることをみんなに知らせてください。私たちは皆殺されてしまうと伝えて下さい。助けが必要だと伝えて下さい。」
これは2004年の話です。
私はHalimaが今でも生きているかどうか知りません。
しかし、少なくとも子供と女性を含めて200万人の人々が今現在完全に人道的援助を受けられない状態にあることはよく知っています。
====
『日本の声をダルフールへ』ダルフールでの虐殺を終わらせる為のG8緊急署名を開始しました!
ヒューマンライツナウ、ジャパニーズ・フォー・ダルフール共催
http://japanesefordarfur.org/modules/formmail/index.php?id_form=6
2008年6月26日〜6月30日まで。
7月1日の夕方頃まで署名可、だそうです。
ご意志があってまだの方お願いします!G8各国同時実施。 日本は日本政府に提出します。
あなたの声で世界の首相を動かしてみませんか?
ダルフールG8緊急署名
Call on G8 to Stand uo for Darfur
ヒューマン・ライツ・ファーストを中心に各G8国首脳に送った声明に基づいた、緊急署名を6月26日から各国一斉に始めます。30日までの予定です。
すでに署名できるようになっておりますので、下記の趣旨に賛同される方はジャパニーズ・フォーダルフールの次の署名フォームにアクセスして署名してください。署名は日本政府(内閣)に持参します。
http://japanesefordarfur.org/modules/formmail/index.php?id_form=6
またブログ・サイトを運営されている方は、ぜひリンクをしてより多くの方が署名に参加していただけるようご協力お願いいたします。添付した画像をご利用ください。
またご友人知人の方にお知らせいただけると幸いです。
次が統一の趣旨です。
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G8署名の趣旨
ダルフール平和キャンペーンに賛同の皆様
G8首脳が日本で会するサミットまで2週間となり、今こそ、ダルフール和平へ向けた行動を起こすよう、各国首脳に強く迫るチャンスです。
G8サミットは、ダルフールとスーダン全体にとって、危機的な時期に開催されます。アメリカ、カナダ、日本、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、ロシアの首脳は、世界的な懸念事項に対する行動を討議するため、サミットで会合を開きます。ダルフールではますます激しくなる暴力がさらなる死者と避難民を生んでいます。また、スーダン・アビェイ地域における最近の戦闘を見ても、南北和平協定が脆弱であり、無益となる危惧が高まっています。ダルフール問題は、まさしくG8サミットで議論されるべき、世界的懸念事項ではないでしょうか。
スーダン政府及び世界が、じっとG8サミットを注視しています。先週、すべてのG8各国とスーダンを代表する40以上のNGOは、すべてのG8首脳と外務大臣に公開書簡を送り、次の要請をしました:
*ダルフールにおける暴力の即時停止
*国連の武器禁輸決議に反する、ダルフールへの直接間接の武器移送の停止
*ダルフール国際平和維持軍(UNAMID)の迅速な配備
*和平交渉の再活性化
*犯された残虐行為に対する正義と責任
ダルフールとスーダンの暴力に対抗して、G8首脳に強固な姿勢と行動の約束を強く望む、世界中の活動家に参加するようご協力ください。
よろしくおねがいします。
★大好きな女優さまの
ミア・ファローは、ユニセフ親善大使としても活動されております。
このような紛争への声明に私は胸を熱くしています。
教えてくださった皆様にも感謝しております。
署名に間に合いました、ありがとうございます!!
※ユニセフ(国連児童基金)と日本ユニセフ協会は違うものです。黒柳徹子さんが親善大使である方が国連ユニセフです。嘗て、オードリー・ヘプバーンも親善大使として活動されておりました。現在は、
ミア・ファローの他、ヴァネッサ・レッドグレイヴ、スーザン・サランドン、ジェシカ・ラング...と好きな女優さま方がこうした活動をされているお姿や発言に耳を傾けないわけにはゆきません。募金をすることだけではない、心を傾けることで少しの協力ができるのではないかと私は想っています☆
- 2008/06/30(月) 18:15:17|
- ミア・ファロー★我がミューズ★繊細なエキセントリック美女|
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『愛の嵐』のルチアを巡る想いなどを思いつくままに少し綴ってみたけれど、まだまだ想いは遥か...この衝撃の出会いが今も映画が大好き!でどうしようもない私となっているように想う。
久しぶりに、リバイバル上映時(1987年)の時に購入したパンフレットを眺めてみた。この映画の脚本は監督の
リリアーナ・カヴァーニ、イタロ・モスカーティとなっていて、原作がある訳ではないけれど、実在する女性のお話などから監督が書き上げたものだと記してあった。この頁の内容はすっかり忘れてしまっていたので、再発見したようで今なお新鮮に受け止めることができて嬉しい。
「ダハウの収容所に18から21歳までいたあるユダヤ女性は、今もなお毎年のバカンスをダハウで過ごすのだと言っていました。でも、彼女はそれがなぜだか、自分にも分からないのです。また、かつてアウシュヴィッツにいた別のブルジョワ女性は、もう夫や子供のところに戻ることができず、ひとりで生きるために家を出ました。すでに収容所で極度の残酷さを知った彼女にはもう正常な家庭生活を送るにはあまりにも人間が歪んでしまっていることを自分で感じていたのです。そして彼女はこう言っていました、”犠牲者がみな純真で潔白だなんて考えないで”と彼女は私に言いました。これらドストエフスキー的な女性たちが私に不安を与え、それが『愛の嵐』の女性を描く芽となったのです。」
(リリアーナ・カヴァーニ監督)
- 2007/12/31(月) 05:57:51|
- シャーロット・ランプリング★我がミューズ★魅・デカダン|
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ナスターシャ・キンスキー:NASTASSJA KINSKI
生年月日:1961年1月24日 牡牛座 西ドイツ・ベルリン生まれ
本名:Nastassja Nakszynski
身長:173cm 髪:ブロンド 瞳:ブラウン
嗚呼、美しきナスターシャ♪孤独さと魔性の眼差しの奥に見え隠れする母性的な優しい眼差し☆80年代がピークだと仰る方もおられますが、今もマイペースに活躍されている国際女優さまです。麗しき銀幕の住人たち(女優館)とやはり同文になるのですが、豊満過ぎず華奢でもないしなやかな肢体、そして静かな存在感をどんな脇役でも残せるお方。お口の悪いお方は大根役者だとも仰るのだけれど、ナスターシャが突如!演技派になられたり、オスカー女優になられては面白くないのです。その美しき存在がスクリーンに花を添える、正しく名花と呼ぶに相応しいお方のお一人だと軽く聞き流しています。「イングリッド・バーグマンの再来」と讃えられ、名匠たちの作品に次々と出演されている。お子様達との生活を大切にしながらの現在。個人的にはヨーロッパ映画の方がお似合いだと思うのだけれど、そこには私の偏見があるのかも?最新作はデヴィッド・リンチ作品。多分出番は多くないのかも、でも、間もなく関西も公開なので楽しみなのです♪
父はかの怪優かつ名優クラウス・キンスキー。幼い頃から父不在の孤独な生活で、母親と世界中を巡りながら働いて来た美少女。窃盗で補導されたこともあるという。しかし、ナスターシャは子役の頃から自分の魅力でお金が貰える事を学ぶ。天から授かった美貌と個性、これは女優になるべくして生まれたお方の特権!父クラウス・キンスキーとの確執は晩年までに及ぶという...どんなに辛い少女時代だっただろう。こういう辺り、年も近い(ナスターシャは1959年、1960年生まれ説もあるけれど)ジョディ・フォスターと似たものを感じる。なので、「ホテル・ニューハンプシャー」での共演はとても嬉しいものだった♪16歳からアメリカのアクターズ・スタジオで演技の勉強を本格的に始めたのだから、アメリカ生活が長いのも納得。でも、どの国にいてもどこか無国籍な感じがまた素敵☆そうそう、クインシー・ジョーンズのお子様を出産されたと聞いた時、私はクインシー・ジョーンズに嫉妬した。多分にこういう感情は特に大好きな女優さまに関してはよく起こるもの。やはり”女優讃歌、女優ありき”なのだろう。まだまだお美しいナスターシャの今後も楽しみ♪最新作以外は全て観ることが出来ているので、これからもどんな端役であろうとも、シーンの中のナスターシャを観て悦んでいるのだと思う。大好き♪◆代表作◆
インランド・エンパイア (2006)
レディ・ダルタニアン/新・三銃士 (2004)
フォルテ (2001)
罠 WANA (2001)
セックスダイアリー (2001)
怪奇異星物体 (2001)
エクスタシー・ワンス・モア 愛をもう一度… (2001)
アメリカン・ラプソディ (2001)
トリプル・クロッシング (2001)
バイオ・クライシス (2000)
めぐり逢う大地 (2000)
マイ・ハート、マイ・ラブ (1999)
ロスト・サン (1999)
イントルーダー 侵入者 (1999)
セイヴィア (1998)
スーザンズ・プラン 殺せないダーリン (1998)
僕らのセックス、隣の愛人 (1998)
ファーザーズ・デイ (1997)
ザ・タブー/暴かれた衝撃 (1997)
ベラ・マフィア/ファミリーの女たち (1997)
ワン・ナイト・スタンド (1997)
ダニエル・スティール/標的 (1996)
ターミナル・ベロシティ (1994)
時の翼にのって(1993)
ザ・ブロンド (1993)
太陽は夜も輝く (1990)
ムーンリットナイト (1989)
マグダレーナ・『きよしこの夜』誕生秘話 (1988)
恋の病い (1987)
ハーレム (1985)
レボリューション・めぐり逢い (1985)
殺したいほど愛されて (1984)
パリ、テキサス (1984)
ホテル・ニューハンプシャー (1984)
マリアの恋人 (1984)
愛と死の天使 (1983)
溝の中の月 (1982)
ワン・フロム・ザ・ハート (1982)
哀愁のトロイメライ (1981)
キャット・ピープル (1981)
テス (1979)
今のままでいて (1978)
レッスンC (1978)
危険な年頃 (1977)
悪魔の性キャサリン (1976)
まわり道 (1974)
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- 2007/04/28(土) 23:13:37|
- ナスターシャ・キンスキー★我がミューズ★愛しき女優|
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女性から見て「かっこいい!」「ハンサムな女!」という方もいる。決して所謂美人女優さまでなくても。その筆頭を挙げるならば
ジーナ・ローランズならではの『グロリア』。ピストルを男性に向け立ち向かうこの優美なお姿。ブロンドの髪でスカートにハイヒール。走りにくいだろうなぁ〜と思うけれどグロリア・スウェンソンがパンツ姿だとダメなのだから。
- 2007/01/04(木) 07:04:04|
- ☆讃美 知的な悪女・ハンサムな女優☆|
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ミア・ファロー:MIA FARROW
生年月日:1945年2月9日 水瓶座 アメリカ・カリフォルニア州ハリウッド生まれ
身長:167cm 髪:ブロンド 瞳:グリーン・ブルー
ポランスキーの「ローズマリーの赤ちゃん」で存在を知り、今もとってもご贔屓の女優さま。繊細でエキセントリック、風変わりなイメージの役柄が似合う。でも、ウディ・アレン映画には欠かせな存在となり芸域を広げたと思う。残念なのは、アレンが自分の作品以外には出演して欲しくないという要望を受け入れ続けていたので、ミアの80年代から90年代作品はアレン映画で!という事になった(唯一「スーパーガール」のみが例外)。ニューヨークのミアも好きだけれど、どこか英国の雰囲気を持つお方なので、ヨーロッパ映画にももっと出演されていただろうに・・・と。色素が薄く華奢な外見、個性的なやさしさと知性が漂う、実に不思議な可愛らしいお方。
父は映画監督のジョン・ファロー、母は女優のモーリン・オサリヴァン。1962年にニューヨークで演技とバレエ、音楽を習ぶ。60年代後半にはイギリスに渡りビートルズ達と共にインドへ行ったりと、英国との馴染みも深い。1964年「バタシの鬼軍曹」で映画デビュー、1968年の「ローズマリーの赤ちゃん」で一躍スターの座に着く。1966年にフランク・シナトラと結婚、離婚。1970年には作曲家のアンドレ・プレヴィンと再婚、離婚した。80年代に入り、ウディ・アレンと出会い公私にわたるパートナーとして10数年過ごす。子供好きのミアは一時は養子を含む9人の母でもあったが、1993年アレンの養女との性的関係と幼児虐待を告発して別居。長期に渡る泥沼裁判となるが勝訴。その裁判時にミアを援護し続けた友人達の中には、ナンシー・シナトラ、アンドレ・プレヴィン、ライザ・ミネリ達が居た。主演を張れるこんなタイプの女優さまも珍しい!2000年代に入り、これからも活躍を楽しみにしているお一人。◆代表作◆
僕らのミライへ逆回転 (2008)
アーサーとミニモイの不思議な国 (2006)
オーメン (2006)
サマンサの休日(2004)
アメリカン・ニューシネマ 反逆と再生のハリウッド史 (2003)
素顔のゾーイ (2002)
フォーゲット・ミー・ネバー 愛の絆 (1999)
レックレス/逃げきれぬ女 (1995)
マイアミ・ラプソディー (1994)
ウディ・アレンの 影と霧 (1992)
夫たち、妻たち (1992)
アリス (1990)
ウディ・アレンの 重罪と軽罪 (1989)
私の中のもうひとりの私 (1989)
セプテンバー (1987)
ラジオ・デイズ (1987)
ハンナとその姉妹 (1986)
カイロの紫のバラ (1985)
スーパーガール (1984)
ブロードウェイのダニー・ローズ (1984)
カメレオンマン (1983)
サマー・ナイト (1982)
ハリケーン (1979)
アバランチ/白銀の恐怖 (1978)
ウエディング (1978)
ナイル殺人事件 (1978)
ジュリア・幽霊と遊ぶ女 (1976)
華麗なるギャツビー (1974)
ジャン=ポール・ベルモンドの交換結婚 (1972)
フォロー・ミー (1972)
見えない恐怖 (1971)
ジョンとメリー (1969)
殺しのダンディー (1968)
秘密の儀式 (1968)
ローズマリーの赤ちゃん (1968)
バタシの鬼軍曹 (1964)
続きを読む→
- 2006/07/21(金) 23:03:11|
- ミア・ファロー★我がミューズ★繊細なエキセントリック美女|
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